


ヨンレ 「ミナと言う方、私に似ているその人が違う世界ではいい人なんですね。」
ジンヒョク 「そうです。」
ヨンレ 「それで帰らなければと。」
ジンヒョク 「はい。」
ヨンレ 「帰る方法は分かっているのですか?」
ジンヒョク 「分かりません。」
ヨンレ 「そうなら・・・」
ジンヒョク 「ここにいるのはダメなようで、アガシや周りの人たちに必要ではない。」
ヨンレ 「止めて下さい。」
ジンヒョク 「私がなぜここにいるのか、理由が分からない。」
ヨンレ 「理由はあります。この世界はジニウォンを必要としています。
行かないでください。」



テビママに会うことを拒絶するジンヒョクに
ハウン 「どれだけの百姓の人々が死ぬか分からないのか! 助けてくれ!」
ジンヒョク 「申し訳ない。」


ジンヒョク 「聞きますか?
耳にあてて、これを心臓の下に」と聴診器をあててみる
ヨンレ 「はい、聞こえます。これも未来の物ですか?」
ジン先生なんて優しい顔なんでしょう




ジンヒョクの作った薬で人が死んだという策略にはめられてしまう。


ホグァン先生、着ぐるみみたい・・・



活人署もなくなり、薬も作れなくなり
ギョンタクの父に助けを求めに行くけが、この間自分の申し入れを断ったとして
すんなり拒絶されてしうジンヒョク。





今度はハウンのすすめでテビママに会うが
そこで病人がでる。
やぱっりジン先生、手術姿が一番素敵です

こちらは10話です



10話予告

視聴率はちょっと低迷してますが、スンホニの演技は好評ですね。
