土曜日の夜、


年下彼氏君の家に…



しかしながら、


年下彼氏くんは、仕事で帰ってこない





休日にもかかわらず、


仕事をがんばっている事は


心底すごいなと思う






そーゆー頑張り屋さんのところは、







尊敬できるところである






特に早く帰ってきてほしいなぁとか、





私と仕事どっちが大事なのとか、





そういう風に思う事は無くなった





家事をして待っていても、



特にお礼を言われる事はないし、




何事もなかったかのように




自分の話ばっかりしている年下彼氏くん…









それでも私が


年下彼氏くんと別れないのは、


年下彼氏くんに惚れてるからであって、




それ以上でもそれ以下でもないのだ笑 







でも、安心感とか頼りがいとか、



そういうのは


もっとあったら嬉しいなぁとは思う






そんな日が来るのか来ないのか、



今考えてもしょうがないし、





今はただ年下彼氏くんと一緒に過ごせる時間を




大切にするだけ









見返りを求めても、



それは返ってこない笑






自分がしたいからする



したくないならしない






決して無理をせず、




年下彼氏くんに接したいと思う