准看護学校時代と産婦人科勤め時代! | ほなみのブログ

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高校卒業と同時に茨城県の筑西市では有名な産婦人科に入寮ドキドキ
学校も筑西市の准看護学院に入学ドキドキ産婦人科はこの看護学院から近い病院o(^-^)o
同時は神業ともよべる逆子を素手で治す東大出身の大先生の病院ドキドキ
今は息子さんが継いでやってますo(^-^)o
本当に大先生は凄い先生でした。
段々、年なんで若先生の代になりました!
本当に大先生は優しくておじいちゃんみたいな感じで時には厳しくいつも優しく私に教えてくれました!
当時の病院の夜勤体制は准看護士さんに私ドキドキ
仕組みはここは准看護士さんだけの病院なんで夜勤は看護士さん一人、学生の仕組みo(^-^)o
それで月に60件以上の凄いお産数の病院ドキドキ
私は夢に突き進んでたドキドキ看護士さんもみんな優しくてお母さんやお姉さんみたいで細かく人生のアドバイスや病院内の過酷なお仕事を教えてくれましたo(^-^)o
私は看護士としての基本中の基本、観察力と洞察力が凄くて生まれたての赤ちゃんの奇形やら何か見落としがないようにちゃんと観察して即、先生に報告する私でした。
患者さんへの優しさや思いやりもかわれ若先生にも可愛いがってもらいましたドキドキ
でも、若先生の態度がいつも変わって夜勤の時に看護士に怒ってばかり(>_<)
やっぱり准看護士さんという体制が嫌みたいだし結構、大変なこともありました!そういうのが若先生にとっては産婦人科は命がかかってる病院なんでそれだけ厳しかった(>_<)
その夜勤の時の態度と外来とかの優しい時とはガラリと変わるので私はびくびく。おびえてた(>_<)
でも私は若先生の気持ちもわかってました。
少しずつ助産師さんを自分がいた昔の病院から呼んだりして体制を変えていきましたドキドキ
私は辞める時にこの若先生にもったいないし将来いい看護士になると有望視されてました!
大先生が凄い技を持ってて本当に凄かったo(^-^)o

噂では昔、大先生が東大での時に本当に有名な人のお産に立ち会ったことを聞いたのを覚えてます。
慰安旅行も看護士さんと大先生とでみんなで行きカラオケしたなって楽しい思い出ですo(^-^)o
今、お金があるのなら当時の若先生にみてもらいたいo(^-^)o