最近出会う人、みんな年下。

新しく出会う友達、紹介される知人、取引先の人・・・

 

実生活だけじゃく、テレビとか巷で活躍している人も然り・・・

 

自分は何も変わっていないと思っているけど、

ちゃんと歳はとっているみたい。

 

会社で、「こんなの流行ったよね」なんて言っても、通じない。

「あー、私小学生でした」と言われることも、結構あるある。

 

あげくには、

後輩:「●●さん(私の名前)の時代って、ルーズソックスでした?」

私:「・・・かろうじで、紺ソだったよ」と返す。

 

こうして、どんどん開くジェネレーションギャップと日々闘っている。

 

けど、こう思う。

【類は友を呼ぶ】と、昔の偉い人も言っている。

だから、いま出会う人=自分に似ている感覚で生きている人。

 

実年齢じゃない、私は感覚が若いのだ!

 

うん、自己満足というなの得心!!

 

さー、明日もポジティブ💜