どーも僕です。




只今仕事の休憩中。
珍しく弁当持参。




最近海いってないなー
海でお弁当とか食べたいなー(・∀・)




病んだときはなんで
自然にふれたくなるのかな~





今日は久々の電車移動。

人間観察が好きな私はついつい
チラチラ見ちゃうよね



ドアの横の席で
永遠と手のひら(両手)を見つめてる…
手相でも見てんのかな…



その逆側で伊東四朗似のおじさまがパソコンカタカタ。




孫をあやす
おばあちゃん




外が気になってしょうがないやんちゃな少年。




居眠り多数。




みんな違う場所から
集まってきて
この電車に乗ってる
そしてそれぞれが
思う場所へ
また離れてく。




この電車に乗ってる人はそれぞれの人生があってそれぞれスタイルや
考えもちがう。




そうかんがえてると
面白くて止まんないのでこの辺にしとこ。





パソコンの伊東四朗が
電車を降りるとき
あやされていた
孫が
「バイバイ」といった。




席も違うところに座ってたのに…


考えるときりがないので止めよう。




朝から暇な僕。
これでもアパレルショップの店長です。





あの人はこれからどこ行くのかな…



結局高校生みたいに
駐車場でしばらくの間話し込んだ。


私は
もう少し一緒にいたいと、思うだけで彼女の話も聞くことができた。




◆「誰か朝まで寝ないようにつきあってくれる奴いないかな」



男友達に連絡したけど
つかまらず。





久々に2人の時間。
夏前の朝方はまだ肌寒い。


◇「寒くない?車入りなよ。家までおくるょ。」
◆「おぉオレもさっきからやっぱお願いしようかと思ってたとこ。」




送ると言っても
歩いていける距離に一人暮らしの奴の家。


すぐに着いちゃう…


2人でいることが
少しの緊張と、
少しの恋心と、
安心感で
心地よすぎて
やっぱり一緒にいたいと思ってしまう。





思いが届いたのか
彼の家の前に着いても
彼は車をおりなかった。




しばらく話を続け
外は明るくなった。




二人で朝マック買って
前みたいに奴のおすすめCD聞いて…
その曲についての
ウンチクを奴が話す。


ここちいい。


奴はあたしをその辺の
男友達位にしか
もう思ってないかもしれない。




お互い彼彼女と呼ぶ人がいる。




あたしがいくら思ってもこの思いは
口に出しちゃいけないんだ。






CDをまた借りてしまった。
私達の唯一の
会う口実。



借りたものを返す。
何か理由が無いとあえない。





【逢いたい】だけじゃ
だめなんだ。