暗闇から一筋の光。 | 『 棚からティラミス 』

『 棚からティラミス 』

棚からティラミスは99%の実話と、
皆さんの1%の幻想で完成されるブログです。   


Rainbow/
『A Light In The Black』



今日は某国の国王と綿密に打
合せをした。
詳細…というか、アホ店長の
ボヤキは昨日のブログに掲載
している。
結果、国王も危機管理の大切
さを分かってくれた。商店街
からも人員を出して貰えそう
だ。
あとは、店舗一つひとつがイ
ベントと真摯に取り組んで貰
えればお店は繁盛、イベント
は成功するだろう。

整骨院の先生は膵炎で入院さ
れた。
お酒の全く飲めない先生なの
で、過労とストレスから発症
したらしい。いつも笑顔でい
らした先生だが、何かと重責
がかかっていたのだろう。
医者の不養生とはこのことで
ある(厳密には医者ではない)。
入院されてからは点滴だけで、
胃に入れていいのは水くらい
らしい。
膵炎の良薬はとにかく心身の
養生なのだそうだ。体格の良
い先生だっただけに、退院時
はさぞスリムになられている
ことだろう。

『トライやる・ウィーク』で
職業体験をしていたアライち
ゃんから『本のたけうち』宛
てに手紙を頂いた。担任の先
生がご挨拶に来られたのだ。
学校で生徒達が制作したとい
う来年のカレンダーも頂いた。
手紙の詳細は割愛させて頂く
が、文面には彼女から感謝の
気持ちが満載されている。
しかし中学二年生だな、と思
わず笑ってしまう内容もある。
二つだけ紹介させて貰うと、
「店長との会話が弾み過ぎて
仕事にならなかった。三時の
おやつが美味しかった」
ということである。

アライちゃん、今度はビシビ
シ仕事を教えるで。三時のお
やつも抜きやで。(笑)
アライちゃん、ありがとう。