コラーゲンは作られなくなるわけじゃなくて、壊されている?!
いつも読んでいただいてありがとうございます現役臨床検査技師で上級ハニーセラピストのなるちゃんです上級ハニーセラピストのなるちゃん♪こと なるみ いくこです。身体の仕組みをちゃんと理解することであふれる美容情報、健康情報に振り回されることなく、自分で身体の状態をコントロールできるようになれたら素敵だと思いませんか?薬を使わずに不調を解消するサポートをしています。なるちゃん♪のプロフィール☆本物はちみつ試食会☆はちみつ健康相談☆はちみつセラピー☆安心安全の本物はちみつのご購入☆今回のケーキはスポンジのくちどけがすごく良くて、おいしかったです高さは4cmくらいであんまりでなかったんですけどね。もうちょっと見た目、がんばります(笑)****************** 肌のハリや艶を保つためのコラーゲン。実は、年をとっても作られる量はそんなに変わらないそうです。歳をとってきたら、コラーゲンも作られにくくなるのかと思っていましたが、そうじゃないんですね。(弾力を出すためのエラスチンは小さいころに作られて、成長とともに作られにくくなっていきます)じゃぁ、どうして若い時の肌と歳をとった肌のハリが違うのか。コラーゲンの壊れる量が歳をとっているほうが多いからです。どんどん壊されていくので、作るのが間に合わないということですね。だから、コラーゲンをなるべく壊さないために、糖は切らさない(糖がなくなると、リポリシスプロテオリシスが進みます)コラーゲンを前もって入れておくの2つが重要かな、と思います。PUFAの害がある方すぐに元気になりたい方根本的な治癒を目指したい方におすすめのクリーンなはちみつはこちらから↓↓↓Honey×homesweets