炎症を抑える、冷やすために使うあれこれ
いつも読んでいただいてありがとうございます現役臨床検査技師で上級ハニーセラピストのなるちゃんです上級ハニーセラピストのなるちゃん♪こと なるみ いくこです。身体の仕組みをちゃんと理解することであふれる美容情報、健康情報に振り回されることなく、自分で身体の状態をコントロールできるようになれたら素敵だと思いませんか?薬を使わずに不調を解消するサポートをしています。なるちゃん♪のプロフィール☆本物はちみつ試食会☆はちみつ健康相談☆はちみつセラピー☆安心安全の本物はちみつのご購入☆2年前のクリスマスケーキはランゴ・オ・ショコラ。乳化剤不使用のチョコレートで作ると、いまいちきれいに作れないどれだけうまく乳化させるかがカギです****************** 身体の不調は身体のどこかに炎症が起きて起こることが多いです。炎症は赤く腫れて痛み、熱を伴うのでできれば避けたいものですよね。炎症が起こった時、それは身体が治るために起こしているものなので抑えてしまうのは本当はあまり良くありません。でも、でも、でも。炎症が行き過ぎて辛すぎる場合はちょっとだけ抑えたい炎症は火、赤の波動です。それを抑えるために反対側の青の波動を使います。青~紫の波動にもいろいろあります。薬剤は、がっつり抑えてくれますが治癒はそこで止まってしまいます。オメガ3も強力に炎症を抑えますが自らもゴミになって蓄積してしまいます。ブルーライトも強力に抑えますが、範囲が広すぎて、炎症以外の部分も活性が落ちてしまいます。みんなが健康のために、と飲む青汁も身体を冷やしてくれるものです。毎日続けて飲むのはあまりおすすめしません。ローズやビワの蒸留水はかなりマイルドな効果で冷やします。水や土のハーブティもマイルドな効き目です。辛い時はついつい薬でがっつり抑えたくなりますが、できるだけマイルドな効き目のもので様子を見るほうが実は治りが早いのですPUFAの害がある方すぐに元気になりたい方根本的な治癒を目指したい方におすすめのクリーンなはちみつはこちらから↓↓↓Honey×homesweets