道路は真っ白 しっかり積もってた。
最高気温一桁とはいえ マイナス気温になりませんでしたので
積もっていた雪は すぐに融けましたが…。
窓からは冷気が忍び寄り
外を見たアビィ、 真っ白の庭に驚愕?
セーブ運転を中止し、ホコホコとしているストーブの前
セティはゆったり寛いでいましたが、


ストーブ点火を察したアビィが馳せ参じ
まずは セティのご機嫌伺い。
仲良くストーブで温もろうとしたけれど…


寂しげなアビィを残し サッサと立ち去るセティ
うんうん、 それが正解かも。
遠慮がちにしているのは最初だけだもんね。
すぐにチョッカイかけてくるから…
