げんじつをみようとしたらあまりにも重くきびしくつらくうけいれられない。だからまずげんじつをうけいれるところからはじめてみます。変わるのはそのあとにします。変わる段階にもいたらない、それだけわたしはげんじつからにげつづけていたんだとおもった。にげていないつもりでいた。げんじ主義だとおもってた。つもりでしかなかったんだ。きびしい。