今朝はけっこう涼しかったのですが、
お昼頃からどんどん日差しが強くなってきて、
すっかり暑さが戻ってキツくなりました。
夕方、また涼しくなってきてほしいですね。
まだまだ夏は暑くて大変、日差しが強いときは
避けて行動するのが良いと思いました。
[風、薫る 感想](水)
りんと直美の看護が始まり、
直美は、りんが防疫の看護に動いていると
信じ切って、シマケンに環を預けて
駆けつけたのでした。
(シマケンは、りんへ「任せてください」と
自分も力になる旨を直美へ託していました)
そして、直美は、引き継ぎをりんからすると、
りんがずっと休んでいないのを気にかけて、
早く休むように指示すると、
りんが再び戻った時には、現場が良くなっていて、
黒川先生の元にも、太助の他に穴を掘ってくれる
人たちが集まってくれて、
病室も、看病婦さんたちがだいぶテキパキと
動けるようになっていました。
なので、避病院は徐々に機能していき、
その様子が村人らにもわかってきたのでしょうね。
アサさんの近隣の婦人らが、避病院の忙しくなってきた
炊事場に対して「ウチのお勝手を使ってくれ」と、
次々に声をかけてくれるようになって、
「私らも、アサさんには早く良くなってほしい」
と、味方になってくれるように理解が進んで
くれたのでした。
これから…
① やはり、りんと直美の看護はイキイキしていて
二人に合っていると思いましたね。
りんと直美は、今後も一緒に仕事が出来るように
なるでしょうか。
② 赤痢は、終息出来るでしょうか。
早く村に安らぎが戻って、りんも直美も、
看護の仕事がまた一緒にできることを
願っています。
お昼頃からどんどん日差しが強くなってきて、
すっかり暑さが戻ってキツくなりました。
夕方、また涼しくなってきてほしいですね。
まだまだ夏は暑くて大変、日差しが強いときは
避けて行動するのが良いと思いました。
[風、薫る 感想](水)
りんと直美の看護が始まり、
直美は、りんが防疫の看護に動いていると
信じ切って、シマケンに環を預けて
駆けつけたのでした。
(シマケンは、りんへ「任せてください」と
自分も力になる旨を直美へ託していました)
そして、直美は、引き継ぎをりんからすると、
りんがずっと休んでいないのを気にかけて、
早く休むように指示すると、
りんが再び戻った時には、現場が良くなっていて、
黒川先生の元にも、太助の他に穴を掘ってくれる
人たちが集まってくれて、
病室も、看病婦さんたちがだいぶテキパキと
動けるようになっていました。
なので、避病院は徐々に機能していき、
その様子が村人らにもわかってきたのでしょうね。
アサさんの近隣の婦人らが、避病院の忙しくなってきた
炊事場に対して「ウチのお勝手を使ってくれ」と、
次々に声をかけてくれるようになって、
「私らも、アサさんには早く良くなってほしい」
と、味方になってくれるように理解が進んで
くれたのでした。
これから…
① やはり、りんと直美の看護はイキイキしていて
二人に合っていると思いましたね。
りんと直美は、今後も一緒に仕事が出来るように
なるでしょうか。
② 赤痢は、終息出来るでしょうか。
早く村に安らぎが戻って、りんも直美も、
看護の仕事がまた一緒にできることを
願っています。