4月1日に地盤改良が始まり、約2ヶ月が立ちました。
今のところ、素人の私が気になっているところは、(もしかして素人なので間違った見方をしているかもしれないと、重々承知してますので、ここで気になることというのは、私の個人的な考えです。建築には全く関係ない、ただの主婦が気になったことです。)
玄関脇の水切りとの納め方
のように水切りと玄関ドア枠との間にかなり隙間があったのですが、
と、プラスチックのカバー部分を伸ばして、外壁のラインと合わせているところ。基礎のところからの出幅を見れば伸ばしてあるのがわかりますよね。ステンレスの水切りは伸びてないみたいですがいいのでしょうか?
これがまず一つ目。
次が、ベランダの入隅。
斜めに施工されてるのはすぐわかりますが、
全然、壁と壁が合わさってないんですけど?
入隅ジョイナーのクッション材潰れ過ぎて、雨水返しも潰れちゃってますけど、素人目でも、なんだかマズイような気がします。雨水返しを潰さないようにクッション材ついてるような気がしますが。多少潰して施工するにしても、全部潰しちゃったら、どうなるの?
外壁の施工マニュアルがWebにあります。http://www.asahitostem.co.jp/product/atwall/guardenal/construct1.php
こういうのを見るのが結構好きなので、ついつい見てしまうんです。
三番目は、軒下がぱっと見たとき、あら、曲がってる!と感じました。
ここは雨樋が付くから、曲がっていても大丈夫なものなのでしょうか?
でも雨樋も金物、まっすぐじゃないと、どこかに負担がかかり、壊れるのが早まったりしないのかな?
二階
写真だと見にくいですか?私はすぐわかりましたが、
ここのところから角度変わってますよね。短い長さでこれだけ角度がついてるということは、かなり角度ついてるってことになりませんか?
一階もです
パッと見て曲がってるのがわかったし、よく見ると長さが、こんなに違います。問題ないのでしょうか?施工上の余裕幅っていうのに入るのでしょうか?もし自分がやっていたら、この長さの差は気になるんだけどなあ~。
いろいろ気になり過ぎて困ってしまいます。
今は色んな情報がインターネット上で公開されているので、見ていると気になります。
私の気になるところが、なんでもないと思える説明をしていただけるのを期待してます。