こんばんは、父です。
暑くなったり寒くなったり。油断できない5月も後半戦ですね。
我が家では長女が学童野球をやっていますが、それ以外にスイミング等もやっています。
ただ練習に参加するだけだと、なかなか「意識付け」ができないので、我が家では練習ノートをつけさせています。
ノートを付けさせ始めた導入期は、「何をやったか」だけを書くだけでOKとしました。
あ、あとは、練習の感想は書かせていました。
書き始めて1ヶ月くらい経過すると、書くことに対する抵抗は減りますが、惰性で書くことが始まります。
そこで、「褒められたポイント」「注意されたポイント」等を書くように指導していきますが、これは練習を振り返ったら位考えたりして書く必要が出るので、少し時間がかかるようになります。
時間がかかるようになると、子供は、、、面倒くさくなります。
そして、「書くこと」が目的となり、前の記述を写すことを始めてしまいます。
こういったことを防ぐには、保護者や指導者が、その子のノートに対し「確認」「コメント」「記載例の追加」をおこなっていくことが重要であると考えます。
子供達は、自分の時間を削ってノートを書くと考えています。
そのノートに対して、「ちゃんと読んでいるよ」ということを見せていくことが重要となります。
練習ノートに何を書くべきか、、、きっと答えはありません。
まずは、「書く習慣を付ける」→「練習後すぐに書く」→「自分で考えて書く」→「悩んだときに振りかえることができるチェックリストになるように」というステップを踏んで行ったらよいと思います。
こんばんは、父です。
今日は午前中はグランド、午後は体育館で練習でした。
体育館、、、暑かった、、、
長女のグラブはスラッガーのJ7です。
このグラブは文句なしの名機であり、かつ、型付けも最高の状態です。
ただ、購入してから8カ月経過しますが、まだまだ固い。
父が毎日、木槌で叩いたり、ボールを投げつけたりしていても、長女の握力だとグラブが閉じません。
結果、フライを弾いてしまいます。
キャッチボールもおぼつかない、、、ちょっと心が折れそうです。
J7のおかげで、とても良い所でキャッチできるようになっています。
ここで、安くて柔らかい物を、一旦使った方が良いのかどうか、、、
正直、悩んでいる父であります。
本音は、J7でしっかりと継続し、学童野球を全うしてほしいと願っているのですが、、、
「簡単に捕れる」に流れてしまっていい物か、、、悩ましいです。
今日は午前中はグランド、午後は体育館で練習でした。
体育館、、、暑かった、、、
長女のグラブはスラッガーのJ7です。
このグラブは文句なしの名機であり、かつ、型付けも最高の状態です。
ただ、購入してから8カ月経過しますが、まだまだ固い。
父が毎日、木槌で叩いたり、ボールを投げつけたりしていても、長女の握力だとグラブが閉じません。
結果、フライを弾いてしまいます。
キャッチボールもおぼつかない、、、ちょっと心が折れそうです。
J7のおかげで、とても良い所でキャッチできるようになっています。
ここで、安くて柔らかい物を、一旦使った方が良いのかどうか、、、
正直、悩んでいる父であります。
本音は、J7でしっかりと継続し、学童野球を全うしてほしいと願っているのですが、、、
「簡単に捕れる」に流れてしまっていい物か、、、悩ましいです。
こんばんは、父です。
悩んだ挙句、信頼できる職人さんに娘のグラブについて相談しました。
娘は、スラッガーのJ7を使用しています。
型付け、逆巻き、土手紐抜き等の処理を職人さんにしていただきました。
この職人さんは、本物のプロフェッショナルなので、仕上がったJ7を見て、感動しました。
このグラブで、娘は学童野球を最後まで走り抜けようと思っていたのは、昨年の夏の終わりのことです。
半年以上経過し、J7を使いこなせている見込みでしたが、あと一歩の所まで来てはいますが、使いこなせる柔らかさまでたどり着いていません。
結果、信頼できる相談相手と話をし、「捕る自信をつける」ためのグラブを注文しました。
ここでなぜ、半年経過しても思った通りの柔らかさにならなかったのかを考えました。
私は、幼稚園の年長でリトルリーグに入り、その時にはトレーニンググラブを師匠からプレゼントされ、それを使用しました。
ボールの捕球に苦労した記憶はほとんどありません。
硬さが気になったこともありません。
この違いは何なのか・・・
きっと、硬式と軟式のボールの違いだったのではないかという結論になりました。
軟式のボール、特に初心者向けの遅いスピードのボールを捕球しても、なかなか柔らかくならなかったのではないか、と。
硬式のボールとの差の10gが、きっと半年間のグラブの成長を左右したのではないかと、、、
父の読みの甘さ、、、誤算でした。。。
修行が足りませぬ。。。
悩んだ挙句、信頼できる職人さんに娘のグラブについて相談しました。
娘は、スラッガーのJ7を使用しています。
型付け、逆巻き、土手紐抜き等の処理を職人さんにしていただきました。
この職人さんは、本物のプロフェッショナルなので、仕上がったJ7を見て、感動しました。
このグラブで、娘は学童野球を最後まで走り抜けようと思っていたのは、昨年の夏の終わりのことです。
半年以上経過し、J7を使いこなせている見込みでしたが、あと一歩の所まで来てはいますが、使いこなせる柔らかさまでたどり着いていません。
結果、信頼できる相談相手と話をし、「捕る自信をつける」ためのグラブを注文しました。
ここでなぜ、半年経過しても思った通りの柔らかさにならなかったのかを考えました。
私は、幼稚園の年長でリトルリーグに入り、その時にはトレーニンググラブを師匠からプレゼントされ、それを使用しました。
ボールの捕球に苦労した記憶はほとんどありません。
硬さが気になったこともありません。
この違いは何なのか・・・
きっと、硬式と軟式のボールの違いだったのではないかという結論になりました。
軟式のボール、特に初心者向けの遅いスピードのボールを捕球しても、なかなか柔らかくならなかったのではないか、と。
硬式のボールとの差の10gが、きっと半年間のグラブの成長を左右したのではないかと、、、
父の読みの甘さ、、、誤算でした。。。
修行が足りませぬ。。。
