本日の現場はこちら。
小町まいちゃん、Silent Blueとしての初ワンマンです。ワンマンということばは本人及び運営は使ってませんが、便宜上こう表現しておきます。会場は渋谷公園通りのTOKIO TOKYO、かつてPARCO PART2があったところ、今はヒューリックの建物の地下、2021年開業とのことですので比較的新しいですね、僕はここに入るのは初めてでした。
開場に間に合うよう現着、入場して最上手の2列めに収まりました。開演まで1時間あるのは、ここで前物販が行われるため(ですよね?)。
ということで、上記を一通り購入。今日は特典会で久しぶりにチェキが撮れます。
フォトカードも2枚購入しましたが当たりは出ませんでした。
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そしてライブスタート。セトリは以下のとおり。
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1. いつまでも変わらぬ愛を
2. 世界中の誰よりきっと
3. DAN DAN 心魅かれてく
4. 最後の雨
5. はじめてのチュウ
6. もう恋なんてしない
7. チェリー(まいちゃんアコースティックギター弾き語り)
8. 君が好きだと叫びたい
9. 世界が終わるまでは…
10. LA LA LA LOVE SONG
11. 透明(オリジナル初披露)
12. エピストリ(オリジナル初披露)※撮可
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今日も伴奏は井之上怜音さんのアコースティックギター、8〜10は打楽器の人(カホン+シンバル)も加わり、大いに盛り上がりました。
10/11(日)TOKIO TOKYO
— Eちゃん☁️ (@homer1e) 2026年10月12日
Silent Blue 1st Contact「Be Blue」
オリジナル曲「エピストリ」初披露①#SilentBlue #1stContact_BeBlue#小町まい https://t.co/xeDiebWBxH pic.twitter.com/lAoCg3ehOG
4月にソロとして再デビューしてから半年、ここまでなんとなく恐る恐るというか丁寧というか、彼女にしてはちょっと大人しめなパフォーマンスだったように感じてましたが、今日の後半は本領を発揮してグルーヴィーなまいちゃんが見られて満足です。最後の挨拶で、アイドルを辞めてソロとして戻ってきた人を推せるかといえば難しいだろう(自分もそう、と付け加えて)、でもたくさんの人が来てくれてホッとしている、ダルフォン解散からステージに復帰するまで歌の練習は続けていたがもう辞めようと思ったこともあった、でも戻って来れてよかった、という趣旨のことを話してくれましたが、実際この言葉に尽きると思う。
「エピストリ」の昭和歌謡感はもしかして、と思ったとおりダルフォンPの作、ということは将来ダルフォン曲もまた聴ける時が来るのだろうか、そうなるといいなと強く思いました。
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そして特典会。衣装は前半に着ていた上下白のスーツで。
今日のライブがよかったこと、ステージに戻ってきてくれたことに対するお礼と喜びを伝える。それから、昨年のダルフォン解散の少し前に渋谷のWWWXであった対バンイベント
の思い出話を少し。今日の後半はあの時と似た感慨を持ったことなどを伝えました。
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ここで会場を離脱。ダルフォンの元メンバーも来てましたね。彼女らの感想も聞いてみたい。
2nd、3rdと続いていくよう期待してます。
(公式Xより転載)













