ちなみに去年はざっくりと申し上げて「その他おおぜい」でした(去年の所感についてはこちらをご一覧ください)。
事前の番宣にほとんど言及がなかったこととかメドレーやコラボで後ろか端っこだったこととか駆けっこで明らかにフライングされてたこととか被り物で景物扱いだったこととか……細かいことを言えばキリがないので何も言いませんよ。いや、そんなことではなくて、去年も書いたように、この手の番組はその場に「いる」ことが大切なんです。とにかく持ち歌を一曲歌わせてもらえたこと、今年の意義はひとりその点に尽きる。僕もオンタイムでダラダラ観てて、いきなりの「まっすぐ」は不意打ちでした。テレビサイズとは言え、今出せる力は出せたんじゃないかと思います。全員揃っての元気なパフォーマンスでした。まあ一歩ずつですよ。大事なのは来年も招んでもらって、今年よりも良い場所を確保すること。実力だけではどうにもならない裏方のパワーゲームに負うところも大きいとは思いますが、何とか良い方向に進んで欲しいものです。
さて、今年はどうだったのか。その答えは「まっすぐ」披露後に撮られたという、マネージャーの古溝さんがツイッターにあげてくれた画像が全てを物語っております。
事前の番宣にほとんど言及がなかったこととかメドレーやコラボで後ろか端っこだったこととか駆けっこで明らかにフライングされてたこととか被り物で景物扱いだったこととか……細かいことを言えばキリがないので何も言いませんよ。いや、そんなことではなくて、去年も書いたように、この手の番組はその場に「いる」ことが大切なんです。とにかく持ち歌を一曲歌わせてもらえたこと、今年の意義はひとりその点に尽きる。僕もオンタイムでダラダラ観てて、いきなりの「まっすぐ」は不意打ちでした。テレビサイズとは言え、今出せる力は出せたんじゃないかと思います。全員揃っての元気なパフォーマンスでした。まあ一歩ずつですよ。大事なのは来年も招んでもらって、今年よりも良い場所を確保すること。実力だけではどうにもならない裏方のパワーゲームに負うところも大きいとは思いますが、何とか良い方向に進んで欲しいものです。
去年はももクロみたいになりたいと当日のブログに書いてた美怜ちゃん、今年は画面の中でも終始笑顔で、いち早く更新された昨日のブログからも達成感が読み取れました。僕としてはそれだけでもう満足、よかったね、の一言ですよ。
ももクロも久しぶりに見ましたけど、「ミライボウル」と「走れ」はやっぱり良曲ですね。そのももクロとコラボした°C-uteは感傷的な気持ちで見ざるを得ませんでしたが、すべてはタイミングだったんだろうなあ。藝能の世界って、ホントに難しいものです。




