君について語りたい久しぶりにコルトレーン。NJ、溝、手書きマトリックス、RVG刻印でオリジナルです。音が太くてデカい。手持ちの盤は小キズも多いしカゼ引き気味ではあっても、やっぱりこれじゃないと。日本盤やCDではお話になりません。再発だと厚紙ジャケットの初期OJC盤までがギリギリ許容範囲かな。空気感が全然違う。プレスティジのこの辺りの録音は1度オリジナルの味を知ってしまうと後戻りできません。コルトレーンのプレスティジ時代ではLUSH LIFEやMATING CALLも良いけど、結局これが1番かな。たまに聴くとスカッとします。A1とB3が有名ですが、A2、B2のバラード曲も捨てがたい。軽快なB1も素敵。要するに捨て曲なし、バラエティに富んでいます。☆何とか日曜日までに仕事を一段落させねばなりません。接触イベントの前はいつも慌ただしいような気がする。これは当日、何を話すか忘れてしまういつものパターンか。毎年同じことを繰り返している気がしますね。彼女について語りたいのは山々ですが、仕事に戻ります。