明日はエビ中の握手会なので、
今日は朝からそのためのいろいろな
仕込み、いわゆる「推しごと」に
励んでおります。
仕込み、といっても仕込み杖とか
その手の物騒なことじゃありませんよ。
手紙とか、会話の中身の
シミュレーションとか、
そんなこと。
あ、時節柄、言葉遣いには気を
つけないといけなかったか(汗)
決して怪しい者じゃありません
からね( ´Д`)y━・~~
冗談はさておき、
僕みたいないい大人がどうして
エビ中に夢中になるのか、
そういうことを考察し出すと
いきおい小難しい話になりますから
今はそちら方面には行かないように
しますが、たとえば昨日更新
されたブログでぁぃぁぃこと
廣田あいかさんがこのように
述べておられます。
☆
またCDを出すことができて
ほんとにうれしいです!みなさんのおかげです♪
ほんとにほんとに
ありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
(6.6付オフィシャルブログより転載)
☆
昨日これを読んだ友人(ぁぃぁぃ推し
です)が、最初の一文にはっとした
と言ってました、自分はランキング
ばかりに気を取られていた、
反省した、と。
さすがぁぃぁぃ宗匠、彼女はこうした
寸鉄(!)人を刺す表現をしばしば
われわれに投げかけて来ます。
こういう何気ない一言にエビ中の
美点が凝縮されているんですね。
まあ贔屓の引き倒しと言われても
反論はしませんが、形はどうあれ、
こういう「気づき」のきっかけを
与えてくれることが多いエビ中の
彼女らには、僕としては素直に
感謝したいわけです。
「気づく」ことは「慈悲」への
第一歩ですからね。
ということで、作業に戻ります。