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お気に入りのパン屋さんへ行く。

大好きなくるみパンと
シナモンラスクを買った。


ここのパン屋さんは田舎で
ほのぼのしてるなー

芝生もあるし近くに公園もある



少し休んで帰ろうか。





秋になってきて気温の変化についていけない

毎日の服装に日々困るようになったなー、、、





秋と冬用にひとつ靴を買おうかな。

少しヒールであったかそうなの

コートに合うパンツも欲しい。


ギャップのウルトラスキニーが
気になるところ











それは突然やってきた。

左右から腕をつかまれ振り返ると
そこには ¨憂鬱¨と¨寂しさ¨が。

やつらはやれやれと言うと
「逃げても居場所なんてすぐわかるさ」とタバコをふかし始める。


「なんだって僕らは君の一部なんだからね」



そしてやつらは
わたしの布団に一緒に潜り込み、
朝になるまで、もしくは
しばらくの間わたしを捕まえては
離してくれない。


こんな夜はふたりに
とくに話しかけられる。

「やめて!」
わたしは手を耳に当て叫ぶ。


「いいじゃないか楽しくいこうぜ」

わたしのことばを無視し
そう言ったのは¨憂鬱¨だった。

¨憂鬱¨は布団から出て楽しそうにまた
タバコをふかしはじめた。
煙が部屋に充満してくる。


¨寂しさ¨は布団の中のわたしに絡みつき
しばらくは離してくれそうもない。。。











わたしはあきらめて
ふたりと朝まで
過ごすことにした。




今日はいつもと違う
長い夜になりそうだ。


































日曜=お菓子作る日?









体が自然と朝になったら
作ってる。



そんなわたしを見てか
妹も作り始めた
↓なぜか卵ボーロ。



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懐かしい味がした。笑
おいしかったよ 妹、(笑)


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そして手前が
わたしが作ったパウンドケーキ。



味見は明日だ!
おいしくできてるといいな!














































ん~、、
なんなんじゃろ~、、



恋ってどこで恋だと
気づくもんなんですかね?


あの人とメールしとったら
わけわかんなくなります



なにも言葉なくても
たいがい一緒にいるというのは
気が合うだけの言葉以外
あるというのですかね、、



そんなことを友達に
言われたのを思い出しつつ
現在進行形のやりとり、、



なにか縁はあるのは確かだけど
このままじゃいけない気もするし、、




















このもやもやがわからない。



恋って苦手だ


自分一人でぐるぐる悩んでる気がする。。。_| ̄|○






















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今日のドライブに行く前に
駐車場にいた猫。


この後ろ姿なぜか好き。






おい、猫よ、

わたしの悩みを聞いてくれるかい?











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/ん?\