こんばんは!
親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの発達を加速する![]()
「発達科学コミュニケーション」トレーナーの
丸山香緒里です![]()
子どもを伸ばすためには、
たくさん褒めて、
お母さんのことを大好き![]()
になってもらうことが必要![]()
とお伝えしました。
でも、実際に褒めるのって難しい![]()
たくさん褒めるなんて無理![]()
と思っているお母さんも
いらっしゃると思います。
お気持ち、すごく分かります![]()
出来たことより出来ないことに
目が行ってしまいますよね…![]()
今日は、そんなお母さんの為に
誰でも今すぐ出来る
超カンタン
褒めワザを
お教えします![]()
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ポイントは3つ![]()
①褒めるだけでなく「認める」
②分解する
③笑顔
を忘れない
これって結構大変ですよね![]()
もっと簡単な方法は、
以前にもお伝えしたことがある
「認める」という方法です![]()
「お絵描きしたんだね
」
「お着換えしたのね
」
子どもの行動をそのまま
言葉にするだけでOK![]()
この方法は、特に小さいお子さんに
おススメです![]()
言語発達の過程にあるので、
自分の行動を言語としてインプット
することが出来ます![]()
②分解する
これが今日のメイン![]()
”褒め”を劇的に増やす
メソッドです![]()
例えば、おきがえ。
おきがえのときって、
どういうプロセスを踏むのか
考えてみましょう。
①着ている服を脱ぐ
②肌着を着る
③Tシャツを着る
④ズボンをはく
⑤靴下をはく
この行動、ひとつひとつを
褒めることが出来ます![]()
「認める」と「分解」を
組み合わせてみましょう。
①「パジャマ、脱いだのね
」
②「肌着、着たんだ
」
③「Tシャツ、着てるね
」
④「ズボン、はけたね
」
⑤「靴下、OK
」
そして最後に、
⑥「おきがえ終わったね
」
脳は言葉そのものの理解よりも
表情や声色などの
非言語情報を優先的に処理します![]()
逆を言えば、
すっごくニコニコしながら
うにゃうにゃ言ったら
「褒められている」と認識します![]()
必ず笑顔でお願いします![]()
たくさん褒めてあげられそうですか![]()
ぜひトライしてみてくださいね![]()
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