こんにちは!

 

 

親子のコミュニケーションをスムーズにして

子どもの発達を加速する!

「発達科学コミュニケーション」トレーナーの

丸山香緒里ですニコニコ

 

 

前回のブログでは、

親からの適切な言葉がけが

子どもの成長に繋がります!!

とお伝えしました。

 
 
お子さんが発達障害と診断されて、
多くのお母さんたちが
本やネットで情報を集めたことと思います。
 
 
「褒めて育てましょう」
書かれていませんでしたか!?
私はこの「褒める」がすごく重荷でしたゲッソリ
 
 
どこを褒めたらいいの?
何も出来てないんだけどもやもや
でも褒めなきゃ滝汗
 
本を読みながら
よくツッコミを入れていましたあせる
でも、やっぱり「褒める」のは重要です。

 

 

私たち大人だって、

けなされるより褒められたいラブラブ

冷たくされるより優しくされたい合格

子どもだって同じです。

 

 

褒められたらうれしいし、

褒めてもらった人の印象は良くなります。

人間関係を良くするために、

「褒める」という行動は不可欠です!!

 

 

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思い出してみましょう。

お子さんを褒めるときに、

どんな風に言っていますか?

 

描いた絵を見せてもらって、

「良く出来たね!」

「上手だよ!」

 

もちろんOKですOK

でも、上手に出来てなかったらどうしますか?

どう声をかけたらいいでしょうか?

 

 

お母さんたちには、

いろいろな褒め方をマスター

してほしいと思っています。

 

 

発達科学コミュニケーションでは、

「褒める」を含めて

肯定的に注目しましょうキラキラ

とお伝えしています。

 

 

褒めるだけでなく、認める。

 

 

絵を描いたなら、

「絵、描いたのね合格

服を脱いだのなら、

「服、脱いだのねOK

 

 

これだけ。

子どもの行動をそのまま

言語化するだけでいいんですウインク

 

 

これだけでも、子どもは

「お母さんが見ててくれたんだ音譜

と嬉しくなります。

まさに「褒める」と同じ効果!!

 
 
これだと、描けた絵が
上手でもそうでなくても
関係ないですよね音符
 
 
お母さんが、
「これ、どうやって褒めたらいいのあせる
と悩む必要がないのもOK
 

 

今からすぐにスタートできる、

子どもを伸ばす言葉かけです。

ぜひお試しくださいねウインク

 

 

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