homaはケータイ、auです。
インターネットはDIONです。
実家も皆auです。
これは、固定電話もKDDIにすんべかなって
思ったわけですよ。
引越を機にね。
で、KDDIカスタマーセンターに電話。
電話に出た子が、もー定型文しかしゃべれない
感じアリアリの女の子。
ま、しゃーないか思いつつ、要領の得ないその
説明に延々1時間(!)付き合った。
で。
homaが要点として確認したことは次の3点。
1.引越先で、DIONのADSLサービスは継続
して受けられるか?
2.継続出来る場合、現在のメールアドレスはそのまま
使えるか?
3.引越先のマンションは、KDDIメタルプラスの
回線が引けるか?
で、返って来た答えは。
1.◯
2.◯
3.◯
やった。
ただし、引越先は新規のメタルプラス回線引き込み
が必要な為、1ヶ月程時間がかかる、とのこと。
ま、えっかなーと。
どうせ固定電話なんざほとんど使わんし。
で、説明された手続きは、
1.この電話で、ADSLの契約を一時的にダイヤルアップ
契約に変更する(しないと、解約扱いになってドメイン
変わってまうらしい。)
2.NTTに電話して、現在の回線をひとまず閉じる
3.近所のauショップに行って、メタルプラスの新規
申し込みを申請する。
4.メタルプラス電話回線引き込み工事実施。
5.モデム交換後、50M ADSLサービス開始
とのこと。
速攻で決断。
1を済ませ、2も引越日以降一旦NTT固定回線を
閉じてもらうよう、116に電話。
そして雨の中、近所のauショップへ。
そこで対応してくれた
auショップのお姉さんが漏らした、衝撃の一言。
『あら?
メタルプラスサービスエリア外ですよ?』
・・・。
Σ(・ω・ノ)ノ!
それ・・・・・・・・・・・・・・
いっちゃん最初に確認したんじゃー!!!
まぁ、au ショップのお姉さんは悪くない
・・・つか、気付いてくれてありがとうなんやけど。
で、カスタマーセンターに確認入れてもらいました。
すると。
”担当者指名ではお繋ぎ出来ません”
(homa心の反応→ ああん!?)
・・・ほな、電話の最後につけてる
『それでは私◯◯が承りました』
ってセリフはなんやねんっ
・・まぁ、ええですわ。
ショップのお姉さん通じて、事情を説明。
1時間かけてKDDIさんの説明を受け、
サービスエリア内であるとお墨付きをもらったこと、
更に説明に従い、既にNTTさんに回線クローズの
依頼をかけていること。
その手続き費用も発生する点とかを。
すると。
受話器を手で覆い、
ショップのお姉さんが言うことには。
『回線クローズの手続き費用はかからない
と申しておりますが。。(おそるおそる)』
・・・あのなーぁ? (`Δ´)
NTTさんが、費用かかるってゆーてんのを、
なんでKDDIさんが否定でけるん?
で。ちょっと替わってもらい、直接会話。
・・要は、NTTの回線をクローズしないで、
引越し先に移転さしたら、クローズの手続き費用
はかかんない、ってことが言いたいらしい。
その上で、NTT回線からの切り替えをすれば
ええんちゃう?ってことを言いたい、と。
知っとるわい。
せ・や・か・ら、
メタルプラスにすぐ変えるんやったら
NTT回線の移転そのものが無駄やなってことで、
(だって、引越先NTT回線開くんも、結局手数料
かかるし)2週間~3週間のタイムラグならええか
ってんで、今回新規開設を希望するに至ったんや
っちゅーの。
そちらの説明でっ!
結局、メタル回線が引けるか否かは、
KDDIでは分からないそうです。
分からないんやで! どないやのそれ。
はっきり言いはりましたよ。
工事してみるまで当方では分かりかねます
って。
サービス可能エリアではあるけど、マンションに
よって引ける、引けないがあるので・・・
なんだかごにょごにょゆーてる。
プチ。
”つまり?”
ええと、つまり・・・
”NTTさんに回線クローズを依頼するのは、
時期尚早やと言われたい?”
ええ、そうなることに・・・
”もう依頼してもーたけど?”
も、申し訳ございません・・・
”困るよね?”
ええ、そうですよね・・・
”どうするの?”
いやぁ・・・
いやぁ、やなくてさ。
もうしゃーないからこっちが現実的な
筋道を描いてあげることに。
1.NTTの固定電話回線はクローズする。
(まぁゆーてもしょせん2000円程度やし)
2.KDDIメタルプラスの申し込みも行う。
ただし、回線が現実引き込めないならば、
ただちに別の提案を行うよう。
3.2.の判断がつくまで、ドメインは生かしておくこと。
めっちゃ歩み寄ったでしょ?
最後にはKDDIカスタマセンターの
上長って人も電話かけてきて、謝ってましたが。。
でも、口頭で謝るだけで、
ことの経緯を説明したり、正式な謝罪の書面は
出しませんのやと。
こういうことのないよう、サービス内容についての知識
くらいは、全受付で徹底するよう注文つけて、
とりあえず手打ちとしました。
・・・しっかし。
なぁぁ~んか、いい商売してはるんやねぇ・・・
結構ガッカリしてるよ、homaは。
--
後日談。
その後、なんとhomaの部屋番号を
打ち込み間違えた為、ほぼ開通手前まで
来てた契約が無効に。
結局他にもさんざん不備が判明し、開通
に2ヶ月近く(!)かかりました。
あのな~ぁ?
インターネットはDIONです。
実家も皆auです。
これは、固定電話もKDDIにすんべかなって
思ったわけですよ。
引越を機にね。
で、KDDIカスタマーセンターに電話。
電話に出た子が、もー定型文しかしゃべれない
感じアリアリの女の子。
ま、しゃーないか思いつつ、要領の得ないその
説明に延々1時間(!)付き合った。
で。
homaが要点として確認したことは次の3点。
1.引越先で、DIONのADSLサービスは継続
して受けられるか?
2.継続出来る場合、現在のメールアドレスはそのまま
使えるか?
3.引越先のマンションは、KDDIメタルプラスの
回線が引けるか?
で、返って来た答えは。
1.◯
2.◯
3.◯
やった。
ただし、引越先は新規のメタルプラス回線引き込み
が必要な為、1ヶ月程時間がかかる、とのこと。
ま、えっかなーと。
どうせ固定電話なんざほとんど使わんし。
で、説明された手続きは、
1.この電話で、ADSLの契約を一時的にダイヤルアップ
契約に変更する(しないと、解約扱いになってドメイン
変わってまうらしい。)
2.NTTに電話して、現在の回線をひとまず閉じる
3.近所のauショップに行って、メタルプラスの新規
申し込みを申請する。
4.メタルプラス電話回線引き込み工事実施。
5.モデム交換後、50M ADSLサービス開始
とのこと。
速攻で決断。
1を済ませ、2も引越日以降一旦NTT固定回線を
閉じてもらうよう、116に電話。
そして雨の中、近所のauショップへ。
そこで対応してくれた
auショップのお姉さんが漏らした、衝撃の一言。
『あら?
メタルプラスサービスエリア外ですよ?』
・・・。
Σ(・ω・ノ)ノ!
それ・・・・・・・・・・・・・・
いっちゃん最初に確認したんじゃー!!!
まぁ、au ショップのお姉さんは悪くない
・・・つか、気付いてくれてありがとうなんやけど。
で、カスタマーセンターに確認入れてもらいました。
すると。
”担当者指名ではお繋ぎ出来ません”
(homa心の反応→ ああん!?)
・・・ほな、電話の最後につけてる
『それでは私◯◯が承りました』
ってセリフはなんやねんっ
・・まぁ、ええですわ。
ショップのお姉さん通じて、事情を説明。
1時間かけてKDDIさんの説明を受け、
サービスエリア内であるとお墨付きをもらったこと、
更に説明に従い、既にNTTさんに回線クローズの
依頼をかけていること。
その手続き費用も発生する点とかを。
すると。
受話器を手で覆い、
ショップのお姉さんが言うことには。
『回線クローズの手続き費用はかからない
と申しておりますが。。(おそるおそる)』
・・・あのなーぁ? (`Δ´)
NTTさんが、費用かかるってゆーてんのを、
なんでKDDIさんが否定でけるん?
で。ちょっと替わってもらい、直接会話。
・・要は、NTTの回線をクローズしないで、
引越し先に移転さしたら、クローズの手続き費用
はかかんない、ってことが言いたいらしい。
その上で、NTT回線からの切り替えをすれば
ええんちゃう?ってことを言いたい、と。
知っとるわい。
せ・や・か・ら、
メタルプラスにすぐ変えるんやったら
NTT回線の移転そのものが無駄やなってことで、
(だって、引越先NTT回線開くんも、結局手数料
かかるし)2週間~3週間のタイムラグならええか
ってんで、今回新規開設を希望するに至ったんや
っちゅーの。
そちらの説明でっ!
結局、メタル回線が引けるか否かは、
KDDIでは分からないそうです。
分からないんやで! どないやのそれ。
はっきり言いはりましたよ。
工事してみるまで当方では分かりかねます
って。
サービス可能エリアではあるけど、マンションに
よって引ける、引けないがあるので・・・
なんだかごにょごにょゆーてる。
プチ。
”つまり?”
ええと、つまり・・・
”NTTさんに回線クローズを依頼するのは、
時期尚早やと言われたい?”
ええ、そうなることに・・・
”もう依頼してもーたけど?”
も、申し訳ございません・・・
”困るよね?”
ええ、そうですよね・・・
”どうするの?”
いやぁ・・・
いやぁ、やなくてさ。
もうしゃーないからこっちが現実的な
筋道を描いてあげることに。
1.NTTの固定電話回線はクローズする。
(まぁゆーてもしょせん2000円程度やし)
2.KDDIメタルプラスの申し込みも行う。
ただし、回線が現実引き込めないならば、
ただちに別の提案を行うよう。
3.2.の判断がつくまで、ドメインは生かしておくこと。
めっちゃ歩み寄ったでしょ?
最後にはKDDIカスタマセンターの
上長って人も電話かけてきて、謝ってましたが。。
でも、口頭で謝るだけで、
ことの経緯を説明したり、正式な謝罪の書面は
出しませんのやと。
こういうことのないよう、サービス内容についての知識
くらいは、全受付で徹底するよう注文つけて、
とりあえず手打ちとしました。
・・・しっかし。
なぁぁ~んか、いい商売してはるんやねぇ・・・
結構ガッカリしてるよ、homaは。
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後日談。
その後、なんとhomaの部屋番号を
打ち込み間違えた為、ほぼ開通手前まで
来てた契約が無効に。
結局他にもさんざん不備が判明し、開通
に2ヶ月近く(!)かかりました。
あのな~ぁ?