都内一戸建(賃貸併用住宅)に 夫、息子と住んでいる ワーキングマザーです流れ星

かねてから不動産収入や不動産オーナーに興味があり
賃貸併用住宅のオーナーになりました飛び出すハート


その後収益物件を買い増し、
現在は3物件のオーナーです


・好立地マイホームをお得に建てたい方

・「大家さん」に興味がある方
・不動産収入が欲しい方

・資産性を重視して不動産を持ちたい方

・マイホームを建てるのに重要なポイントを知りたい方

そんな方に向けてブログを書いています
指差し

実践的な内容が書かれた書籍はコチラ下矢印

 

以前の記事で

貸している戸建の給湯器が壊れたことを書きました。

 

どうにか費用を削減できる手立て(補助金など)が無いか探りましたが

 

手立て無し!!笑い泣き

 

 

交換費用23万円がそのまま経費としてかかることになりました笑い泣き

 

 

経費削減の手立てとして以下を模索しましたが

 

⚫︎東京ゼロエミポイント

⇒東京都内の居住者が自身で対象機器を購入・設置する場合を前提とした制度なので賃貸物件のオーナーの工事は制度の対象外

 

⚫︎賃貸集合給湯省エネ事業

⇒賃貸の集合住宅(複数戸が入る建物)を対象とした補助制度であり戸建(1住戸のみの建物)は対象外

 

と、いずれも使えずえーんトホホ

 

 

今回給湯器交換の対応をしてくれたのは、東京ガスライフ◯ルさん。

東京ガスの協力会社です。


一日でも早く連絡を入れないと多くの業者が年末休みに入ってしまうだろうタイミングで壊れたこともあって

悠長に業者の比較をしている猶予はなく

管理会社に給湯業者選定はお任せし、コンタクトを一任しました。


が、後から調べてみると、東京ガスライフ◯ルさんはいくらか割高なようで(いわゆる「大手で安心、でも割高」っていう類かも・・?)


他の給湯器交換専門業者で、口コミもよさげで、かつより安く済ませられただろう業者があることを知りましたネガティブ

事前に知識を持っていなかったのでしょうがないチーン

今回は入居者をお待たせするわけにもいかなかったですからね、、

 

 

ということで、今回の故障をきっかけに少しは業者の選び方や候補に目星をつけることができたので、

次回以降給湯器交換が必要となったときは管理会社に任せきらず自分で動いてみようと思った次第うずまき

(そもそも給湯器故障が起きないことを祈りますがお願い

よく行くカフェで出してくれたラテアートコーヒー

なんとなくハートモチーフのは、バレンタインにちなんでかな?