バングラディッシュは、2015年10月に行われる国連安全保障理事会・非常任理事国選挙への立候補辞退を表明した

これにより、日本の非常任国入りが濃厚になった

しかし、約6,000億円の支援と引き換えではいただけない

中間貯蔵施設の設置場所でもそうであるが、なにかと金員で解決したがる

沖縄振興が、その典型である

国際社会から、「金持ちのバカ息子」扱いされている好例であろう

" 金持ち " の実質が伴っていないので、なお虚しい

「最後は金目でしょ」を改めて欲しい