「角界のロボコップ」こと、十両の高見盛 関が現役を引退

なんとも残念 (>_<)

元気いっぱいの土俵入りが好きだった

愚直なまでの取り口に好感が持てた

水戸泉 関(錦戸親方)を彷彿とさせる存在だった

これからは、部屋付きの振分親方として、後進の指導に汗を流していただきたい