皆さん、こんにちわ。

今日は、久々に言いたい事を言わせてもらおうと思います。

それでは、スタートです!


派遣労働の導入と法人税減税


この2つに共通する事があります。

何か分かりますか?


この2つの共通点は、企業の経営者層に忖度してる所です。


皆さん、聞いた事ありませんか?

「雇用規制を緩和して企業が従業員をいつでもクビに出来るようになれば、景気は良くなる!」

「日本の法人税は高過ぎる!このままだと、企業が海外に逃げていくぞ、それでもいいのか!」

と言う、こう言う言葉を。


この言葉を言っていたのは、どうやら経団連のようですね。

そして、彼等は遂に目標を遂げ、労働者をもっと楽にクビを切れる派遣労働者と、そして、消費税が上がる度に、何故か下がる法人税、それも国民に知らせる事なく、ひっそりと下げていたのです。


日本経済の状況


結局、日本の経営者の皆さんには、分からないのです。

日本の経済の状況が。


日本の経済というのは、日本で一番、日常的に使えるお金を持っている、最も人数の多い集団です。

つまり、私たち庶民なのです。


私たちが1つになり、しっかりと心を合わせれば、経済の事・政治の事など、何でも変わりますし、変えていけます。


日本の未来


それでは、今のこの状況を変える為に、私たちは誰に何をどうするべきか。


まず、今の与党はダメですね。

今の現状を招いた戦犯ですから。

そして、大阪で死者を大勢出した、日本維新の会もダメでしょう。

この3つ以外なら、どこでもいいです。


これは、経済については、言わなきゃ、伝わらなきゃ、何も始まらない。


ついでに言っておくと、とにかく、我々を助けないと、日本は立ち行かないのです。


安心して、要求しましょう。

富裕層は、消費性向の違いにより、大金を金融市場の方に預けています。


もう一度、言います。

貴方たち、庶民こそが、主権者であり、日本経済のキーマンなのです。


今こそ、有権者としての一票を行使し、正々堂々と要求しましょう。