先日の練習は打楽器の皆様も加わり、
午前からの1日練習でした![]()
いよいよ本番が見えてきました![]()
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今日はとにかく、
チェコの大統領が来日してるそうなので、
より今日は真剣にやらないと、
ちょっと怒られるかもしれないので、
気をつけましょう。
この間ラジオで、
昔のNHKのアーカイブを放送する番組があって、
中村八大って作曲家(『上を向いて歩こう』『明日があるさ』等)の
インタビューだったんですけど。
いいこと言ってて。
いつも仕事をするときに
思ってることって言ってて、
っていうことを心がけてたらしいんで、
我々もそれで行きましょう。
その3つ。しっかりね。
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(この日はシャールカから
)
これからは、
この曲を初めて聴くお客さんのために
何かしなくてはいけないので、
旋律と思しきものを
もう少し出したいと思います。
なので、旋律と思しき人は、
出すだけじゃなくて、
それぞれの力を出し合ってなんとか…
大きく見せてください。
で、伴奏の人は伴奏の人で、
一体になってもらえると
音の響きがすっきり聞こえます。
メロディーと伴奏系で、
2つの成分に聞こえるより
すっきり聞こえるはずなので、
メロディーのサポートっていうところを
やりましょう。
(このあとボヘミアをやり午前は終了![]()
お昼休憩を挟んで、
午後はターボルから
)
104小節目の木管楽器とホルンの
ラーンパンパンパーンは、
次の音楽は匂わせないで、
たっぷり行こうと思うので。
最後のコラールをたっぷり歌うような形で
行けたらと思ってます。
crescendo、diminuendoっていうのも
音符の中でっていうよりも、
音符と音符の間をつなぐことで
していくようなイメージで行きましょう。
中押ししないでここまでの音楽が行けると
とってもよいかなと思います。
バッハの音楽のようにやってください。
オリジナルです。
買います?
作るよ。
売るよ。
ジャーマンビッグスリー。
一応ベートーヴェンとブラームスもいるよ。
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その後ほかの曲もやり、全曲やり切り終了![]()
次回はいよいよハープもお越しいただいての
ゲネプロです![]()
金管M![]()
















