「わたしたちは、自己推薦をするような人々と自分を同列においたり比較したりはしない。彼らは仲間同志で互にはかり合ったり、互に比べ合ったりしているが、知恵のないしわざである。 しかし、わたしたちは限度をこえて誇るようなことはしない。むしろ、神が割り当てて下さった地域の限度内で誇るにすぎない。わたしはその限度にしたがって、あなたがたの所まで行ったのである。」‭‭コリント人への第二の手紙‬ ‭10‬:‭12‬-‭13‬ ‭

わたしも

確かに仲間同士で比較したり、ムキになったりのライバル感、さらに嫉妬感もたくさんしている。


比較は他人がいてこそ、自然にそうなってしまう💧


神は一人一人違うのを造られたとしても、私たちから見れば何故か残酷になる。

他人がよく見えて、比べたがる悲劇の繰り返し。


だから、この聖句は私にとって心にとどまることになった。

【知恵のないしわざである】

その浅はかな行為はキリストを知らない間に繰り返す

才能がないとか優越感になるとかでなく

ポイントは

魅力は自分の中にあるからこそ、大事にしていくにはキリストを知ること、信じること

これによって、

私たちは自分に自信を持つようになって行くのかなぁ?

信仰してまだ日が浅いから、感覚的に掴めない。


だからと言って、信仰をしないわけにはいかない。

イエスを知り、信じることこそ、至高なる泉の力なることをこころにとどめよう。


天にいますお父様

正しき聖霊を遣わして、この哀れなる私を憐れみ、世の浮き沈みに憂なる気持ちを明るくしてください。

イエスキリストの御名によって祈ります、アーメン