そいえばこのまえ。
エネルギーデトックスワークの
セミナーでのセッション練習で
ほかの参加者さんに、
ちらりとセッション時の対応をほめていただけました。
うーれしーい!
ままま、
でもそれは私が日々セラピストやっているので
お客様への対応は手慣れたものであって
当然ではあるのです。
セラピストのなかではまだまだの接客であっても
ほかのとこに出ると
「いいじゃないのー」
と言われるのであります。
ほかのお仕事でも趣味でもなんでもそうですね。
ひとつの世界にいるのを長く続けるのは
磨き上げるという点ではいいところもありますが
いろんなことを浅く広く経験していると
その業界ではたいしたことなくても
違う業界に行くと重宝されることも多々あります。
何をどんな相手にどんな風に届けたいのか?
自分がどの役割を果たすひとでいたいのか?
最高級の技術を届けられるならそれもよし。
楽しく入口を伝えられるというのならそれもまたよし。
これができなきゃプロじゃないという思い込みは
もったいないことも多いです。
高級レストランのシェフにお料理教えてほしいひと
だけじゃないのだ。
常備しているものでささっとおいしいもの作りたいのだ。
(それはわたし)
自分の特色を見誤るともったいないことに
なるのですなー。
さてさて。
私はなんだろな。
会ったことあったり
会うことある方は
ぜひともあなたから見た私の売りを
教えてくださいませねー!