2018年12月にスカイトラックを導入しストロークモードは何度か試したが18ホール回ったのは今日が初めて

最近の平均スコアが100前後なのでこんなもんだろう

庭の草木を集めて「苔盆栽」を作ってみました。

因みに盆栽の知識は皆無です。

 

京都府民ホール アルティにて

 

太鼓のパフォーマンスを見ました。

 

大太鼓を巨大バットで叩く演奏は

 

ホール全体を揺るがす様な衝撃波でした。

 

 

 

 

先週の土曜日は「ヴァイオリン」の美音を聴き

 

今日は20人のパフォーマーによる和太鼓演奏、

 

明日は8/5に公開されるオペラ・ミカドの講習会

 

「西洋音楽の中のジャポニズム コミック・オペラ

 

『ミカド』とその周辺」を受講します。

 

今月は音楽月間です(^^♪

 

びわ湖ホールにて前列3列目センター左寄りの好位置で聴いた。

 

真っ赤なドレス姿の諏訪内晶子さんがステージに登場。

 

(写真はイメージです)

本人についての説明は不要かと思われますが

 

簡単に・・・

 

史上最年少でチャイコフスキー国際コンクールで優勝後

世界の名だたる管を渡り歩く

 

彼女の愛器、ストラディバリ ドルフィンは日本音楽財団から長期貸与されている。

<プログラム> 
ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第5番 ヘ長調 「春」 op.24 

ヤナーチェク:ヴァイオリン・ソナタ 

プロコフィエフ:5つのメロディ op.35 bis 

R.シュトラウス:ヴァイオリン・ソナタ 変ホ長調 op.18

 

1曲目のベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第5番 ヘ長調 「春」 op.24 は世界のMIDORIの演奏を聴きこんでいて

五嶋みどりさんの鬼気迫る演奏に対して真逆の印象を受けました。

 

全編にわたり「諏訪内晶子」さんの演奏はあまりにも繊細で

 

凄く綺麗な音色をホールに響かせていて

 

超絶技法の演奏は神業かと思えるほどの指&弓使いでした。

 

 

MOVIX京都で観た。

 

平日の昼前という事もあり後期高齢者比率が非常に高かった。

 

今回の大きなテーマは「高齢者の運転免許問題」

 

主人公の平田周造(橋爪功)の車の運転が怪しくなってきた。

 

家族は大きな事故を起こさない内に「免許証の返還」を願うのだが・・・

 

本人は車が無いと「ゴルフにも釣りにも行けない、楽しみを奪うのか!」と訴える。

 

山田洋次監督(85)は高齢者の「免許証の返還」は簡単な問題ではないという事を言いたいのかな?

 

先日ゴルフでご一緒した満80歳は帰り道、ワインディングロ―ドを私には追いつけない猛スピードで走り去っていった,。