絵を描いたり、工作も大好き。
もっと小さな頃から人の話は聞かず、
大胆な作品を作り出しては、
周りの人から画伯と呼ばれていた息子。
成長とともに、
幼稚園に行き始めたことで、
少しはマシになったものの、
今回も自分のやりたいことは決して曲げない、
その才能はいかんなく発揮。
親はほとんど口出ししません…
もう、何がなんだかわかりませんが、
とりあえずはピカチュウの仲間。
見本を見ながら色をつけたはずですが、
本人はレインボーにしたかった模様。
作った作品を家のドアにつけたら、
とても喜んでおりました。
その顔だけで親は作らせた甲斐があると言うものかな。
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