横浜が外国人野手調査!
~スポーツ報知より~
横浜がシーズン中での最悪の事態を想定し、外国人野手の調査に乗り出す。27日、横浜市内の球団事務所で亀井進国際編成担当部長は「いろんなことを想定して準備します。本塁打20発くらい打てる、守れる外野手がいいね」と話した。
今キャンプ中、横浜は練習試合2試合、オープン戦2試合で合計8点。今季、吉村、村田らには厳しいマークが予想され、04年に40本塁打の多村が移籍。昨年リーグ最少だった127本塁打がさらに激減する可能性もある。もし、獲得に乗り出すとなると2年ぶりの外国人野手誕生となる。
いや~これは私にとってビッグニュースですよ!2年前のウィットを熱烈応援していただけに、外国人野手大歓迎です。
今のままでは打撃弱いし、今からでも遅くないっしょ!となると内川と鈴木尚は、今のうちに結果出さないとね。