学び舎を愛する心 | 癒しと温かな手の学校の窓から
今晩は、プロフェッショナルコース1期の
ボディゾーンセラピーの実技授業が行われました。
癒しと温かな手の学校では、実技授業後に
必ず生徒さん達にお願いしていることがあります。
それは、お掃除。


小学生の頃、一休さんみたいに
床の雑巾がけをしたことを思い出しませんか

学校が出来たばかりの教室の床は白木でしたが
年月が経ち、たくさんの生徒さん達の汗とオイルが
染み込んだ床の色は
見るたびに、とても愛おしく感じます。
商材や設備、一つ一つを丁寧に扱うのも
癒し手マインドを磨くことにつながります。
タオルさんにも、ベッドさんにも
「 今日もありがとう 」

<担任・廣田淑子>

