さっきまで飲んでました。



軽音にしか分からないけどメンバーは青いジャージの男、scarletそして珍しくUE原。

楽しかったです。

グミチョコをラストを言われました。

ムキー。

でも実際、俺はそういうの大丈夫な男。

何故なら著者には著者にしか出せない世界やら魅力があるから。

それを読み聴きするのが俺は好きだから。

それに幼い頃、友達と一緒にクレヨンしんちゃん見てて俺はその話の内容を全部語った。

最初は友達、母親からバッシングのストリームを受けてたけど最終的に友達は面白かった。と喜んでた。

そうだ。作者には作者にしか出せない雰囲気があるから映画や小説は面白いんだ。

と、思います。

だからグミチョコ最後まで読むからね。

どんだけ内容言われても読むからね。






あらっ?内容言われた事への妬みっぽくなっちゃった?

別に違うからね。

ただ話す内容が無いだけ。





んっ?いや無いわけでは無い。

今日は部会だった。

今年度初。

だから新入部員を期待した。



そしたら一人しか来なかった。

その一年生も戸惑ってた。

そりゃ戸惑うわ。

何で来ないの?雨だから?

雨ごときに軽音への意欲が負けるのか...



まぁそれなら勝手にすればいいさ。

それより俺は雨だからって参る事無いさ。と言いたい。

いや、別に言わなくていいや。

どーせ俺にしか分からないだろう雨の素晴らしさ。

俺は雨が好きなんです。

雨をこよなく愛するんです。

それは雨の音、温度が好きだから。

音はこの世の誰も見えない全ての汚い場所を洗い去ってくれるのを音として伝わって来る感じがするから。

そして雨の温度は冷たいけど世の中にもっと冷たいものが掃いて捨てる程あるからそれに比べたら暖かく、シャワーを浴びてる感覚になるから。





いや、もちろん雨降って時そんな事を考えて無いよ。

むしろ雨をちゃんと傘で濡れない様に防いでるよ。

気持ち悪いでしょ?雨降ってる時に「今この世の汚い所を全てを洗い去ってくれてるんだな」とか考えてたら。

実際、雨降っただけで汚い所が洗い流される訳ないし。

まぁ例えとしてね。

そう考えればかなり美化されて好きになれる自分がいるんです。

全然同意は求めてないけど俺がそう思うからこれでいいのだ。



イエー。



では寝ます。



now lis

大迷惑/ユニコーン