の話の前に4、5日はライブでした。

4日のクローブはやっぱ経験って大事だなと思いました。

他の2バンドは上手かったもんね。

軽く相手にされて無い感はあったけどね。

あの二つのためにあった感あるけどね。

まぁ慣れてるけどね!



5日ハートビートはクローブで言われた事を早速やってみたらめちゃくちゃ気持ち良かった。

やっぱライブハウスの人は凄いやね。

まぁブラマンの時は死にかけてたけど。

ってか皆上手くて感動。

みんな音楽好き何だな。

良か良か。

すっちょ、ジャージはハッシュお疲れ。

復活死ぬまで待ってるぞ!



んで飲み会も楽しかった!

俺の大誤算により大変な金額を払ってもうた。

いたたー。

でも俺は楽しそうな顔が見れただけでも嬉しいんだ。

俺の頼んだもん食ったからって請求何てしたくない。

僕は純粋に「あぁ、皆笑顔で良かったなぁ。」って思っているよ。



んで結局朝まで居酒屋に居て7時半くらいに帰った。

そこでね、俺は死にそうになったわい。



俺は疲れたから電車に乗ってすぐに寝ようとした。

電車が発車する。



「プシュー...バタン」



ドアが閉まった。



その瞬間、隣の女が踊り始めた。

俺はマジビビり。

女はマジダンス。

若干笑いを堪えたが我慢出来た。


が!


女はヒートアップして「シュビドゥドゥ♪」。

歌い始めた。



俺は顎にめっちゃ力入れて笑うのを阻止した。

誰が朝っぱらにシュビドゥドゥを聴くと思う?

俺はもう完璧に引いてた。

しかし女は歌うのを止めない。

そこから女は10分鼻歌を歌い続ける。

俺は腹筋が死にそうになる。

止めてくれと思う気持ちが強くなるほど女に力が入る。

そして女はヒートアップしすぎて…





「今こそーオーマイチュルーラブ!♪」



SPEEDを歌い始めた!

SPEEDって!

俺はもう腹が爆発。

結局降りる駅一緒で俺は女の歌とダンスを見ながら電車降りた。





そしてリアルにお腹痛くなった俺はトイレに向かった。

しかしトイレはいっぱいで使えなかった。

仕方なく俺は出てくるまで待った。

しばらくしておっさんが出てきた。

俺がトイレに向かおうとした瞬間、後ろから別のおっさんが大慌てで俺を抜かし便器に入った。

俺は何も言えず呆然とする。

そしてそのおっさんトイレに入るやいなや…




「う゛ぁあぁぁあぁああ゛ーーーーー!!!!!」

謎の大絶叫。

どしたー?いきなしどしたー?

何をしてその絶叫だ?

酒飲み過ぎてもそんな迫力のある音出せないよ。

恐らくそのまま死んだな。あのおっさん。

人間の出す音じゃなかったからな。



あぁ一昨日は朝もはよから疲れたわい。



皆さんも熱唱ダンス女と絶叫男にご用心を。



now listening

からっぽの町/ゆらゆら帝国