ここ数日滋賀県も寒い日が続いています。
今日も昨日も雪が舞い、時には積もりました。
僕の住んでる所としては、珍しい。
三月も今日で最後、
もう春です。
花見です。
天気はまだ冬です。
太陽が出るときこそ暖かいですが、まだ「冬の風」が吹いています。
暖かくなるのはいつやろう・・・?
暑いのも嫌やけど。
ここ数日滋賀県も寒い日が続いています。
今日も昨日も雪が舞い、時には積もりました。
僕の住んでる所としては、珍しい。
三月も今日で最後、
もう春です。
花見です。
天気はまだ冬です。
太陽が出るときこそ暖かいですが、まだ「冬の風」が吹いています。
暖かくなるのはいつやろう・・・?
暑いのも嫌やけど。
雹と霰の違い
基本的にはなんら変わらない。
氷です。
ただ大きさで区別される。
直径が5mm以上のものを雹(ひょう)という。
それ以下のものを霰(あられ)といっている。
これらは積乱雲の中で、形成され降るため、雷を伴うことが多い。
先日の雹も雷の後に降ってきました。
あれぐらいの大きさのものが人に当たったら痛さはどんなもんでしょうか?
いや~まさに「凶器」です。
知人の家では、雹の後の雨で雨漏りがあったようです。
大変や・・・
昨日のことになるが、激しい天からの贈り物があった。
最初は、ドアに打ち付けている激しい雨やな~と思っ たんですがあまりに激しかったので外を見てみると、なんと
しかも・・・
雹がふったんを見るのも初めてやし、積もってるのを見たのも初めて。
今日知り合いの人にあってその人に聞いてみても、
「雹が降ったのは何回も見てるけど、積もったのは人生の中で見たことない、初めてやった・・・」
と言ったはりました。
とにかく物凄い勢いで何分も降ってまして、ちゃんと一眼レフカメラで積もった雪を撮影しました。
現像できてアップできたらしたかったんですが、残念です。
一部の人から見たら何のこともないかもしれませんが驚きました。
次の記事で、雹と霰の違いについて書こうと思います。お楽しみに。
昨日のことになるが、一時的に出された見せに行ってみた。
広告に時計が載せられてたので、それを目的に。
店に入ってみると、誰も居なかった・・・
ちょっと怖かった。
一応店内を小さく一周してから時計の所に行く。
一見見るとよさそうな時計たち。
よくよくクロノグラフの時計を見てみると・・・
「・・・ん?」
「えっ・・・」
「絵が書いたるだけやん!」
そうなんです、クロノグラフの絵が描いたるだけでした。
しかも、高級時計と銘打ったる!
相当ビックリした出来事でした。
今日の午後滋賀県では少々の雨が降りました。
最初パラパラ、と来たときは別段気にもせずに居たんですが、雨が止まってしばらくしてから、メガネが気になった。
外して見てみると、「なんじゃこりゃ~」と思いました。
黄砂が水滴と同じ形でメガネについていたんです・・・
必死に爪で砂を除きました。
「最近黄砂めっちゃ多いな~」という話をこの前聞いたことを思い出しながら歩いて、車で移動したらそのときも降ってきてフロントガラスが凄かった!
ちょびちょび降っては止みだったので水滴がすぐ乾いていったんですが、乾いた後のすごいこと。
春先なのでこれからもっとおおくなっていくんかな~
少し前、韓国では「黄色い雪」が降ったそうですが。
観測史上初めてであっちの人ビックリ!
毎年降ってくる黄砂の量ってどんなもんでしょう?
おい中国の砂・・・・・
画像がないのでアップでせきませんですいません・・・
イカか蛸も狙てみよかな。
今度、といっても2週間後ですが大阪に釣りに行ってきますww
いや~久々の釣りやからもう気合が入っちゃてる。
今日釣り関係の本を図書館で借りてきたので、ブログに書いてみた。
今から勉強して釣れる魚と仕掛けと頭に入れとこうと思います。
今まで釣った事のないものをつりたいですね~
釣った後は家に持ち帰って食べる、か育てる(!)
先回はカサゴ(関西でいうガシラ)とグレを煮付けにして食べました。
美味しかったんですね~これが。
といっても釣りから帰った後は一人では疲れてて調理する気になるのが難しい。
とりあえず勉強勉強。
先日読んだ大沢在昌の小説です。
簡単に紹介すると、諜報員の物語で、過去と現在が複雑に絡み合ってます。
結構難しかった・・・
この小説とか、他のスパイ小説とか読んでて思うのは、本当にこんな世界があるのかという点です。
僕としてはあるように思うんやけど・・・誰か知ってる方・・・ってこんなん機密事項やから知ってても言えんと思うけど。
昨日はとてもハッピーな一日だった。
なぜっかって?
WBCで日本が優勝したから。
昨日はテレビに食いついていた。
残念ながら突然の来客により9回裏が見れなかった・・・
最高ですね!
二度韓国に僅差で敗れ、疑惑の判定により米国に敗戦を喫し、その後の優勝。
わずかな希望が実り頂上まで行くとは。
感無量です!