エイジアックとは
エイジアックとは
エイジアックは、癌の民間治療薬として昔からカナダに住む人々に服用されているハーブ・ティーで、もともとはカナダのオンタリオ州に住んでいた先住民族であるカナダ・インディアン「オジブワ族」のメディスンマンが、病気の治療に用いていた薬草茶です。
1924年、オンタリオ州にあるシスター・オブ・プロビデンス病院の看護婦リーン・ケイスによって、初めて病院という医療のフィールドで、このインディアンの薬草茶が末期の癌患者に投与されました。 これがハーブ・ティー「エイジアック」の幕開けです。
そしてこの患者さんの癌は、末期であるにも関わらずその後数ヵ月で消失し、完全に治癒したのでした。 以来、エイジアックは癌患者さんに次々と投与され、治癒効果・改善効果が高く、しかも副作用の心配もほとんどないことが確認されたことから、エイジアックによって癌から生還した多くの人々や、エイジアックで癌の治療を受けたい人々の後押しを受けて、多くの医師たちがエイジアックを医薬品にしようと、半世紀以上にわたって幾度となく国に医薬品の申請を試みました。 しかしその都度、安価で効果の高いエイジアックを医薬品として承認されると不利益を被る勢力や、権威を重んじる医師の執拗な妨害に遭い、押し潰されてきました。
エイジアックとは、こんな歴史を持つカナダのハーブ・ティーです。
1998年に出版されたシンシア・オルソン、ジム・チャン博士共著「
<br/>Essiac: A Native Herbal Cancer Remedy 」という本では、エイジアックの効果について「リーン・ケイスは末期癌患者だけでも数千人を治癒させ、治療を受けた癌患者の80%の人に治療効果があった」と述べています。 日本では、平成6年に作家の桐島洋子さんが「
<br/>見えない海に漕ぎ出して―私の「神」探し、「」という作品の最後の章に、「インディアンの秘薬の物語」と題して、エイジアック、フロー・エッセンスについて詳しく述べておられます。
この本が発売されてから、読者の口コミやエイジアックを服用し癌が治癒した人々の紹介で、徐々にエイジアック、フロー・エッセンスの知名度が上がってきていますが、薬事法の規定で効能効果を表示して広告することを禁じられていることもあり、まだまだ一般的に知られる民間治療薬とまでは至っていません。
しかし、主治医から余命を告知されるほどの重篤な末期の癌患者の方が治癒した例や、治癒までは至らないまでも、エイジアックを服用することでその後5年以上たった現在でも癌と共存しながら元気で仕事を続けておられるなど、日本においてもエイジアックの効果を確認できる事例が着実に増えています。
エイジアックは、癌の民間治療薬として昔からカナダに住む人々に服用されているハーブ・ティーで、もともとはカナダのオンタリオ州に住んでいた先住民族であるカナダ・インディアン「オジブワ族」のメディスンマンが、病気の治療に用いていた薬草茶です。
1924年、オンタリオ州にあるシスター・オブ・プロビデンス病院の看護婦リーン・ケイスによって、初めて病院という医療のフィールドで、このインディアンの薬草茶が末期の癌患者に投与されました。 これがハーブ・ティー「エイジアック」の幕開けです。
そしてこの患者さんの癌は、末期であるにも関わらずその後数ヵ月で消失し、完全に治癒したのでした。 以来、エイジアックは癌患者さんに次々と投与され、治癒効果・改善効果が高く、しかも副作用の心配もほとんどないことが確認されたことから、エイジアックによって癌から生還した多くの人々や、エイジアックで癌の治療を受けたい人々の後押しを受けて、多くの医師たちがエイジアックを医薬品にしようと、半世紀以上にわたって幾度となく国に医薬品の申請を試みました。 しかしその都度、安価で効果の高いエイジアックを医薬品として承認されると不利益を被る勢力や、権威を重んじる医師の執拗な妨害に遭い、押し潰されてきました。
エイジアックとは、こんな歴史を持つカナダのハーブ・ティーです。
1998年に出版されたシンシア・オルソン、ジム・チャン博士共著「
この本が発売されてから、読者の口コミやエイジアックを服用し癌が治癒した人々の紹介で、徐々にエイジアック、フロー・エッセンスの知名度が上がってきていますが、薬事法の規定で効能効果を表示して広告することを禁じられていることもあり、まだまだ一般的に知られる民間治療薬とまでは至っていません。
しかし、主治医から余命を告知されるほどの重篤な末期の癌患者の方が治癒した例や、治癒までは至らないまでも、エイジアックを服用することでその後5年以上たった現在でも癌と共存しながら元気で仕事を続けておられるなど、日本においてもエイジアックの効果を確認できる事例が着実に増えています。