東京国際映画祭4日目の21日、特別招待作品「センター・オブ・ジ・アース」(エリック・ブレヴィグ監督)の舞台あいさつが六本木会場であり、日本語版の声優を務めた俳優の沢村一樹さん、矢口真里さん、入江甚儀さん、そして、特別ゲストとしてお笑い芸人のなだぎ武さんが登場した。「ハロープロジェクト」からの卒業が発表された矢口さんは「今までと全く変わらないと思います。(卒業を)聞かされたときもそうですか、という感じ」と淡々と語っていた。
トレバーの声を演じた沢村さんは「感情を込め過ぎちゃって、監督から『R指定になるよ』と注意されちゃいました」とジョークを飛ばした。持ちネタの「ディラン・マッケイ」の姿で自転車に乗って登場したなだぎさんは「キャサリン(友近さん)が『あたしが代わりにハロプロ入りたいわ』と言ってましたね」と話して報道陣を笑わせていた。
(毎日新聞ょり)
「ハロプロ卒業です」
「そうですか」
って感じってことですね{{ワラ*
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ハロプロを卒業して淋しいというのは
なさそうですね☆