Holiday - All by myself - -69ページ目

nightclubbeing

日課がツナギを着ることになっておりますの日々です。

今日は朝から確かネット回線の工事のはずなのに、待てど暮らせど誰も来ない…。
もしや神様が余りのアナログ生活ぶりを見かね、こいつにはテクノロジーは必要無しと判断したのか?
まあ、あんまいらんのですが…。
でも有るので繋げて欲しい…。


そんな朝は段ボールの中の荷物出しに専念。
しかし俺の荷物どんだけですか?
どんだけ有りますか?
とりあえず並べるだけ棚に並べてみたら、埋まりやがった…。
しかも予備の自分の部屋。「おかしい…、このままでは土間二部屋と洋間を二部屋一人で占領か?」
「今は良いとしても何だこの物量は?」
自問自答。
俺の荷物有り過ぎ…、そして部屋取り過ぎ…。
そして有害書(残念ながら資料的な雑誌や写真集。一般家庭には絶対無いジャンル)多過ぎ…。
その他多過ぎ、家具デカ過ぎ…。
(皆様実際の一般的な持ち物はどれくらいの物量なのか?)
なので占領部屋が増えましたので、用途に応じて構築しようと決意致しました。
が、解放部屋となるべく部屋で、アッチやコッチやとデカ過ぎる家具を移動しながら、

音出しスペースはどうにか確保(ターンテーブルがなぜ3つも?)。
これが家の前後左右に住人が存在せずの奇跡物件に付き、爆音自由!
これは音ジャンキーの自分には嬉しい限り。
朝起きて夜寝るまで音源プレイぶっ続けですからね。しかし歌謡曲は流しません。
流行歌にてのカラオケの練習なんて致しません。
しかし大量のレコード、CDは何処へ置けばいいのやら?
またまた夜の格闘始まります。

SATISFACTION

ビックリする程の毎日朝晩ツナギ着用です。
まあ、ポケット多く、着込んでも動きやすく便利な上にカッコイイんだこれが。
ツナギにスニーカーがリアルに普段の定番化しており、ライフスタイルに無くてはならないものに

ますますなっております。
皆様も是非ハマるべきですね。
Tiger Loungeでも入荷しようかな?

それはさて置き、昨日はもちろんトイレのトマソンとの戦いも、半ばで終了。
しかし戦いは、夜中なのにインパクト(電動ドリル)や金槌も打ちまくり。
これで使い勝手はマシなはず。
あとはデザイン的なもの。
店でもあるまいし…(性格上)。

そんで今朝は某スーパーに、バナナの箱を大量ゲットに出動。
結構使いやすいサイズで、箱のデザインが素晴らしい!
やたらカワイイので取っておいてもらい、今回は9箱ゲットとなりました。
バナナの匂いが無くなってからの使用になりますけどね。
ますます何やってんの?の生活でしょ?
でもですね、こんなちょっとした事が実際楽しかったりもするんですよ。
どこまでやっても終わり無く、自分が楽しめる事は些細な事でもエンドレスに楽しいと。
ちょっとした思考の変化と目線の角度でライフスタイルは確実に変わります。
家で休みにゴロゴロするより、何かねーか?と考えてみるとか、何かとリズムを変えてみるとか。
でもここで問題が。
続かないぞ!ってなるんですよね。
まず続かない自分をどうするか?

簡単な例えを出せば、体がダルンってなって来たら年のせいとするのが通説。
何かのせいにしたら解決するからですね。
しかしそんな自分の体と性格を変えるべく、一念発起とジムに通うと決めるが行った初日で即アウト。
理由は筋肉痛とか、ただ単に何となく続かないとか。
そこで続けるために何が必要か?
それを続けることを義務とし、ちょっとした強制を自己暗示的に掛け、通わざるを得ない境遇を

自分自身で作ること。
この些細なはじめの暗示が有ってからこそ、習慣となり自己強制となりえます。

些細なきっかけよりも、どう続けるか?
何でも暗示的な物なので、自己に掛けるのが最重要課題。
人間物事始めるより、続ける方が難しいそうです。
なので暗示となるわけですね。
そこを続ければ良いのです。
何もしないでも、画面観てたら情報は頭に常に入ってくるしで時間は過ごせるし、

何はともあれボサッとしてたら時は経つしで、何にもならないとは言わないまでも、

何か目的有りきで「次は何しようかな?」とかで身の回りの些細な幸せを少しでも見つけ、

持つのも良いもんですよ。

あとは体鍛えるの話になりますと、食事制限なんかも必要ですよ!

そんなこんなで皆様、自己暗示改革頑張って、違うライフスタイル構築も楽しんで!

THE JINKS BLUES

日々更新中の大工です。
廃材を駆使するので思う様に進まずの行き当たりばったり施工です。

今日は夜からトイレの改造に入りたいと思います。
水回りが汚かったり使い勝手が悪ければ、やたらとストレスになりません?
なのでTiger Loungeも十三番街商店も、トイレは最低限の飾り付けと清掃はしているつもりではありますが、皆様の判定はどうなんでしょうか?気になるところ…。

ダーティ&ワイルドなトイレはやはり感心致しません。
そして少しでも遊び心が有れば良いもの。
多分得意のオリエンタルを若干の土着版を交え形成しようかと。

あとですね、我が家のトイレには増改築の賜物とも言える、行き場を失ったふさがれた窓がトマソン化し存在。
前住人の脳自体がトマソンなのか?と疑うべく所がオンパレードで、謎が深まる無用建築物多数。
なんでトマソン作り続ける人は、永遠にトマソンしか作らないんでしょうか?
使い勝手が有るっちゅうねん!
全ての匂いを消しさってしまえと、それを追って潰して行くのが日課になってます。
そして壁には梁のつもりなのか何なのか、分からない木材が打ち込んで有るのが悩ましい。
見れば見るほど本当に分からない事だらけなんですよ。
前住人がリフォーム屋って、ただの冗談でしょ?って声を大に言いたい。
おかげで未だ自分の部屋も手付かず…。
よって資料も何処へ有るのやらで困り果てております。

トイレのビフォアアフターでも次はご紹介したいと思います。
キッチンは片付いたのか?


T00 MUCH JUNKIE BUSINESS



今日も朝から日曜大工。
やっとシンクの棚が二発!骨組みというか、あとは塗りと枠を少し付けるかなと。
Holiday - All by myself -

ほぼ廃材の使い回しなので、若干悩みつつ出来上がり。
これを明日から我が家に導入すれば、まずキッチン周りのカオスは和らぐ事でしょう(これが本当に酷い…)。

そしてたまには別ネタでも。
今月頭に関東出張に行きました。
まずはギリギリに決めた事なので前日にフライト取れるわけも無く、時間は掛かるが新幹線かな?と。
博多駅に9:00着きながらも何かもしやと思い、某格安航空に電話。
すると「12:00が取れます」と。
「もしや10:40も?」と聞くと、キャンセルが出るなら乗れますと。
もちろん福岡空港へ行きますよ。
行って、やっぱ取れましたよの10:40のフライト。
ラッキー!
その時、帰りのフライトは取れていたので「これも一緒に精算します」と。
答えが「明日直接カウンターで」とのこと。
まあ、何はともあれツイてる!


そんな思いも次の日には消え、取引先に移動の関係で遅れに遅れて到着が横浜17:00。
フライトが18:40とすればこれはピンチ!商談何か有ったもんじゃねえ!
とりあえずまた某格安航空に電話をとしてみたらなんと!「20:00に一席でしたらお取り出来ます。」と。
「またまたラッキー!では18:40キャンセルで」と自分。
「昨日自動キャンセルになっています。」
「…。」
要は本当は出発の時点で精算してない上に、WEBからの予約の場合は前日までが決まりごとみたいでした。
「危ない、本当に危ない。
行っても結局最終便も合わせて乗れなかったかもしれんのんや。
俺ラッキー続きや。」

そんなこんなで余裕の商談をしながら大体の空港への乗り継ぎや、所要時間を携帯で調べて頂いたわけですよ。
「ここから大体横浜まで4分。そっから乗り継ぎなしで20分くらいですね。」と取引先。
画面を確認するもトータルタイムがどう見ても55分。「あのう、時間この55分が正解なのでは?」と自分。

「直通で横浜駅から20分ですよ。」と相変わらずの取引先。
まあせっかく調べてくれたしで言う事信じなければ失礼だと思い、しばし談笑。

そしてこれが間違いの元!6:50に駅に着いてみると「横浜駅まで7分!しかも5分の遅れ。
ヤバイか…?」
「横浜駅着、羽田直通なんてねーじゃん!
その上蒲田乗り換えだと?」
「今やったら新幹線乗れば広島の実家くらいまでは辿り着くのでは?」
「いや、とりあえず蒲田で考えよう。」
もはやポジティブ派の自分と堅実派の自分が現れる始末。

蒲田着
「なにー!!!各駅停車でしかも7:36発だと?
羽田ににしかも7:53着?
無理やないか!20分前で締め切りで無理やないか!」

「今からだと品川行ったところで新幹線もないし、空港で間に合わなかったら久々空港野宿?」
「いや、俺行けるはず。俺なら行けるはず。何か持ってるばすや。昨日から何とかなってるやないか…」

電車内、俺。

「自分信じろ、何か持ってるぞ俺」

最早自問自答以外の何者でもない俺。


羽田定刻7:53着。
「何か持ってるはずや、走れ俺!カウンターどこだ俺!だから某格安航空会社カウンターは遠いんやて俺!

ゴロゴロ引いて走れ俺!ゴロゴロ邪魔や俺!
地下から二階まで走れ俺!」するとカウンターから駆け寄って来るオネーサン。
「もしかして20:00ですか?」と。
イエス!俺、猛烈ラストスパート!!!
7:58着!!!2分前!!!
「乗れるか確認します。」カウンター。
焦る俺。
ここに来ても終始頭の中では俺は何か持ってると自問自答。
「ご用意出来ます。でも二度とこの様な事はしないで下さい。

そしてチェックインカウンターまで機内預けの荷物(ゴロゴロ)持って走って下さい。」
「ごもっとも、ごめんなさい、俺走ります。俺やっぱ何か持ってる!」
「所持品検査ダッシュ!
とにかく走れ俺!
迷惑掛けてるぞ俺!
着いた俺!
バーコード、バーコード、何度もかざすがゲートが開かん!!!
なぜー?行っちゃった…?」

「お客様、出発に遅れが出ておりまして」と受付。
「?。マジで…。」と見渡す俺。
「間に合った…俺間に合った…、やっぱ俺は何か持ってた。良かった俺」
機内で高ぶり寝れない俺。
「やっぱ何か持ってるわ。
そう言う事にしとこう…。」


自分信じる事正解!

BLUE HAWII

はい、やはり朝っぱらからツナギに着替えて大工です。
シンク棚材の木が不足で近所のホームセンターへ、Tiger boy3歳とGO!
車内BGMはKING ELVIS。
とある曲でTiger boyが「スティッチ(映画)の曲だよ」と。
そう言えばルイ・アームストロング聴いて「ウォーリー」とも言ってたなと。
アメリカ映画ってのは子供が観る映画でもその辺抜かり無く、往年のスタンダードナンバーを持って来るところが素晴らしい。
そう言う感覚で子供の時から広がりを持つのも、良いのではないかなと思ったりも。
日本では土壌の違いからか、なかなか触れる事もなくが常識だったりで。
どっちがってのは選択肢だし、うちは自身が音楽ジャンキー(基本音楽は自宅滞在中は付け放し)なので、たまたま音楽に触れる機会が多いだけで、少しでも良いのか悪いのかは別にして、ジャンル関係無くプレイ中。
3歳児にとってどうなのか?は分かる事もなく、今後楽しみとして増えるかもしれないし、音の感覚で何かを感じれるのも良いかもですし。
うちではもしや音楽は最大の娯楽か?
とは言え歌謡曲は絶対あり得ないし、日本のポップチャートは分からないしで自分で培ってきた音を日々楽しんでいます。
やっぱり聴くならばってのがありますしね。

そんな事があり、その後はもちろん大工。
しかし午前の部はタイムオーバーに付きマルノコ(電気ノコギリ)でのカット作業で終了。
本日ナイトの部は、もろもろのトマソンの破壊と寸法計りやヤスリかけ、そして片付けかなと。
全くもって進んでいるのかいないのか?
家一件リホームってハンパじゃないです。

強力にドア募集中!
あと廃材も求む!
お気軽にお声掛け下さいませ…(リサイクル業者か?)。