理学療法士:吉田一樹の読むとなぜか得した気がするブログ -133ページ目

理学療法士:吉田一樹の読むとなぜか得した気がするブログ

「治る」を求めるセラピストへ臨床について
「活きる」を求める働く人達へ人生について
吉田流の考え方を綴っています。

さすがに子どもが3人になると忙しいです♪

ブログ書いてる暇がない。。。。

懐かしい写真ができてきました。

今年の冬ですが、疲れ果てて家に帰っても
こういうシーンを見ると、
自分の進む道を後押ししてくれる感じがして元気になれます。


さぁ、感触診は東北を飛び越えて関東圏へ。

6/25-26に
栃木県・宇都宮で受講生27名という大規模で開催されました。

感触診。The six senses feeling palpation


まずは触診の心得から進めて、

頭蓋縫合へ。

ネジネジしながら、
指先を使わない、
屈筋を使わない、
体全体を使う。

という大事なことを学びます。


しかし、縫合ネジネジなのに途中から気分がすぐれない

ぼやーっとする受講生が続出。。。

慌てて講師の吉田&三上が修理に入ります。

他のセミナーですと 
「休んでていいよー」で済ます講師も多いです。

それは講師の力量不足だと思いますがね。



一番びっくりしたのは体調を崩された受講生さん。 
オーラ(エーテル・アストラル)に
巨大なパラレルチョコレートの形で穴が開いてました。

しかもハートを貫いてる。。。

修正している間に矢が飛んできてハートを突き刺した。。

2・3本の矢も消して、穴を修正したら元気!になり一安心

インストラクター候補の大坂君も頑張ります。

次の日は頸椎!

1日中、頸椎やるんなんて、それでも時間が足りないなんて。

という詰め込みセミナー。



2日目はみなさん、のびのびと触診できていました。

そして、関節系の山場である胸椎へと続きます♪



ストレイン理論に基づく動作分析とその治療法in福岡8/7



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