感情の自給自足と共存 | 理学療法士:吉田一樹の読むとなぜか得した気がするブログ

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「治る」を求めるセラピストへ臨床について
「活きる」を求める働く人達へ人生について
吉田流の考え方を綴っています。

買い物かごが、
しっくりなじむ整体師、
吉田一樹です。

妻の代わりにスーパーへ。
深夜12時まで営業しているのはありがたい。
そして食品選びが楽しい。


さて、日本の食料自給率は低いが
日本の感情自給率もとても低いようだ。


なんか面白いことないかなー。
だれか面白くしてくれないかなー。
どこに行けば、何を見れば、なにを買えば…

そんな輩が多いのだが、
私は思う。「自分で何とかしなさいよー」と。

自分で足りないものは何かを考えよう。
なんの感情が足りないんだい?



再び言うが、最近のひな鳥な大人が多い。
ピーチク、パーチク 不平不満をいうが決して自ら行動しない。

誰か何とかしてクレーだ。

手足が動くし、頭も働くんだから。
私は思う。「自分で何とかしなさいよー」と。


感情・意思・意欲・愛情…あらゆるものを自給自足する。
自給率が100%超えたら、輸出して、輸入すればいい。

すなわち対価の交換


もし自給率が100%いかないのに、
不足分を輸入してたらその代償は??

頼るってことなんだから、
つまり、「誰か何とかしてクレー」
そして、あの人は気が利かない。あの人は、あの人は…。

その代償は不満という感
だから輸入に頼っている間は不満が消えない。

自給率100%超えてからの輸入はいいことだ。
その分輸出ができているんだし。

これが助けあうってことじゃないのかな?

そんな自給率100%の人たちと共存できたらすごく幸せだろうね。

今は理想かもしれないけど、私の目標はこれ。

幸福度の高い世の中にする!まずは自分の幸福度UPから♪



本日もご覧頂きありがとうございました。


追伸:1歳7ヶ月の娘が言う、唯一のことば「ワンワン」
     でもワンワンというよりは「ハぅハぅ」。森進一バリのエコーです。



~拾ってきた迷言集~
聞かれたらこう答えようシリーズ
 Q:どうして人間には翼がないの?
 A:それはね、浮いた生活をしないためさ。

結果的に、歯が浮きそうになります♪