恋の囁きは秋の音色 | holic-comic

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艶がについていろいろ。
基本、翔太くん推しです。

先日のボイス付きガチャシナリオは、本棚のイベントに収納されているとまあこさんに教えていただきました!
ありがとう!! (*´▽`*)

でも、私が探したときは見当たらなかった気がするのよ~。
タイトルを見間違えたのかな・・・?

まあ、結局読めるんやからええねんけども、さて、新イベが始まっているけれどもとりあえずボイス付きガチャですよ!



「恋の囁きは秋の音色」を、読みました!

ネタバレでーす。












200コインっちゅう気軽さに惹かれて
「とりあえずいっぺん回してみるか」
と、コインを投入したところ、

おっきー・・・・・・・・・・・。


あ、ゴメンびみょうにテンションさがって



「あ、おっきーか。おっきーね。ふうん。おっきー・・・」

くらいのテンションで読んでみたら、まあなんちゅうか、・・・・。
まあメインはボイスやもんね。ちゅう具合でしょうか。

だって正直いうて、ごはん食べてるだけの話やねんもん(笑)!
いや、私、ごはんネタ大好きですよ。大好きですけれども、

なんでおっきーと料亭?

とは、正直思うかな・・・。

お弁当でええんちゃうのんここは。
主人公ちゃんが腕によりをかけたらええのんとちゃうのん。
現代にいたころはお菓子作りなんかやっちゃってそうな主人公ちゃんやねんから、クッキーとか焼いてみたらええですやん。
キャラ弁とか作ってみたらええですやん。

小鮎とか、楚々と食べるようなイメージは、おっきー×主人公ちゃんには、ナイわー!

ほんで太ったとか太ってないとかいう話もさー。

こういうネタは、晋作か土方さんとやればいいのに・・・。

「太った」
と、いう主人公ちゃんに
「多少太ったほうが触り心地がいい」
とか
「そもそもお前は細すぎる」
とかいうて、主人公ちゃんが赤面するっちゅうパターンな・・・。

それを土方さんおよび晋作でやったら

「ハイハイハイハイ」

と、まさに手垢のついたオチやと思うので、敢えてのおっきーでやってくれたんはうれしいんやけれども・・・。
使い方が・・・。
まあ、いいか・・・。贅沢でスイマセン

それよりもおっきーが料亭を抑えていたというところのほうに
「なんか、違う・・・」
と、なってしまうので、内容の印象は薄い。

まあでも、おっきーボイスは好きなので、久しぶりに聞けてよかったかな。
せっかくやったら違うセリフを聞いてみたい気もするけど、そこはもう贅沢いわんとこう。



で、次に出たのがりょーまんやったんやけど、これがなんかもうれつに

えー・・・

と、思ってしまった。(;^ω^)

もちろん、ガチャでりょーまんが出たことじゃなくて、りょーまんのシナリオを読んで
「えー・・・」
ちゅう具合。

なんかこう、醍醐イベをほうふつとさせるネタ振り?
でもってりょーまんのこう、ジーサン臭いコメント?? 失礼

りょーまんて確かに平和主義な人なんかもしれへんけど、ここまでなんちゅうか、すべてを許す包容力がクローズアップされると、
「それは、違うんちゃうか」
と、思ってしまう。

史実ドラマでもこの人って「攻撃は最大の防御」って印象があるし、艶がでもりょーまん本編は結構攻めてるしさー・・・。
なんやろう、長州組を楽隠居みたいな位置づけにされると、寂しいなあ。(*´ω`)

でも、りょーまんのボイスってじっくり聞いたの初めてやったかも・・・。
一年も暮れるのにね、申し訳ない!



おっきー、りょーまんと読んで、びみょうに手応えがなかったので正直ここで放置しておりました。
シナリオそのものも短いし、ショータのビンゴがあったのもあって、

「まあもう、こっちはいいかな」

と、思ってたのに、最終日になってやっぱり

「ショータボイス、拾っとくべきちゃうのん」

と、思い直して、さらにガチャッといったところ、




晋作・・・・・・・。




まあ、いいねん。
いいよ。

「また、ごはんネタ!?」

と、思ったけれども、長州の魚について滔々と語る晋作は嫌いではない。笑

せやけども、おっきーのときに思った肉付き云々が登場して

「あ。やっぱり・・・?」

と、なったけれども、うんもう声を大にしていいたい。ボイス付きシナリオだけに



わざわざボイスつけるとこ、そこ!?



もっと他に、あるやろ!!!
せめてこっちがよかったな。



かなわんて・・・。ジジイか

ちゅうか、このシナリオを読んで思ったけど、晋作の声を聞いたのも初めてやったかも・・・。
ボイス機能常にオフですいません。

そんな晋作ボイスは、ねっちょりした仕上がりにしてはるなーとも思うけど、このくらいでもいいのかな・・・。
この人の場合は、それも演出って感じするもんな。



さてそんな具合に、全然本命が出ませんけどちゅう状態のガチャでした。
かぶりなしということなので、ガツガツ回します。


四番目は、土方さんでした。
おお、なんか、久しぶり・・・。


そんな土方さんシナリオは一番アレな感じちゃうかなー。
この人は短いシナリオで味を出すのはむつかしいんかな。
甘いだけの話になってるよ。
おまけシナリオやし乙女ゲ―なんやから甘いだけの話になっていいんやろうけど、この人に関しては甘いだけの話にされると

これ誰!?

と、叫びたくなる。


そもそもの冒頭で

どこかってどこやねん!!

てきとうやなオイ! と、ツッこみたくなったけれども、この「ミステリーツアー仕上げ」なのも今回の逢引の演出やったわけですね、土方さん・・・。


それにしても・・・。
いいけども、仕返しするとかそんな可愛すぎるこというて、人気のない山奥で土方さんの理性をさっさと崩壊させちゃう主人公ちゃんはさすが土方さんの主人公ちゃんでええねんけど、やっぱり


ボイスつけるとこ、そこ!?


と、叫びたい。
ちゅうか何、あの、ちょっとすねた感じの土方さんのしゃべり方・・・。
この人、こんな感じやっけ?

これはアレやろ。ショータシナリオでやったほうがええイチャイチャちゃう?
土方さんでやって大丈夫??

土方さんの「仕返し」がただのくすぐりなんも

なんか、違う・・・!」

と、思うし、やっぱりボイスをつけるなら

「まだ目を開けるなよ」

の、ほうかなあ・・・?



ここまで読んでようやく、
料亭もしくは揚屋でごはんネタ

山奥で紅葉狩り
の、どちらかのネタしかないのかと気づきました。

果たしてショータはどっちなんやろ・・・、と、ガチャを回して、5人目でようやくショータ!! イエアー!!

ハイハイ、コッテリあまあまで砂を吐く準備はオッケーですよ。
どんなショータでもバッチ恋で読み始めました。




ハイまたもえハゲる。

うん、オレも! って何アンタそのめちゃめちゃええ返事。
可愛すぎるやろ!


しかし直前に土方さんとの紅葉狩りを読んでるので、あのすごい迫力の紅葉を見てるだけに
「ショータとの紅葉狩りは(背景の)迫力が負けている・・・」
と、思ったり。

なんやろう、土方さんはオーシャンビューやけどショータはふつうの和洋室みたいな、そんな落差?



こっちがオーシャンビュー



まあそれはエエわ。

ショータボイスは、結構よかったです。 でた


もうショータならなんでもいい域に


「一生懸命」
の、言い方がかわゆかったわー。一生懸命なんはアンタやろと叫びたい。
「全部綺麗だよっ」
ちゅうのも、いい。

(ちっさい「っ」はあくまでイメージで)

惜しむらくは、立ち絵が違う・・・!

ここは、だから、にっこり笑顔やろうに!!
そこが残念やったかな。



ショータびいきをさしひいても、上記五人のうちではショータが一番まとまってたんちゃうかな?
料亭でもなく、オーシャンビューでもなく、身の丈相応やったし(ヒドッ!!)。

ボイスの使いどころも
「まあ、そこやろね・・・」
ちゅう感じやったし。

次点は晋作かな。
あとの三人は、どっこいどっこい。

可もなく不可もなく、ちゅう具合なので、残念やけどここで打ち止めにしました。
かぶりなしっていうシステムはよかったです!
今度は旦那同士を会話させるとか、無理っすか・・・(笑)。