マグネットコーティング
一番最初に東京に設置されたガンダムは第一話の『ガンダム大地に立つ』の設定で汚れも無く真新しいガンダムだったそうです。
で、次に静岡に現れたガンダム。
静岡のガンダムは右手にビームサーベルを持っており、ジャブローの設定らしいです。
マーキングも一番最初のガンダムと異なってるそうです。
そして今現在のガンダム。
アムロ・レイの急激に覚醒されたニュータイプの反応にガンダムがついていけなくなってしまい、各関節にもっとパイロットの反応についていける様に『マグネット・コーティング』が施されました。
一見何処が違うのか全く分かりません。
アニメでも全く分かりません(笑)
足首の画像ですが、ここにもマグネットコーティングが施されてるんですね。
くるぶし部分になるこの丸い部分。
マグネットコーティングが施されていないと、この丸い部分は穴が開いている様になっています。各関節の丸い部分にはこれと同じものがついています。
戦う過程で足首って使うんかな?舞台は宇宙やし。そこまでマグネットコーティングする意味あんのかな?


