ここ数年で、鍵はだいぶ進化したと思います。
以前に比べると、その種類も多彩になってきたと思うのです。

例えば最近では、電子媒体によるシステムが増えてきました。
多くのドアの近くに、タッチパネルが設置されるようになってきたと思います。
パネルには、番号を入力するための箇所があります。
正しい番号を入力しないと、ドアが開かない仕組みになっているのです。

そのようなシステムは、昔は非常に少なかったと思います。
昔はドアを開けるためには、金属製の錠前を用いていたものです。
ですが最近は、その電子媒体のものがだんだんと増えてきているように思います。
進化している訳ですね。

ではなぜ進化しているかというと、恐らく手口の巧妙化によるものです。
最近は、ピッキングの被害が徐々に増えてきているそうです。
昔に比べると、ピッキングの技術がだんだんと向上してきているのです。

その理由ですが、今まで作られた鍵に対するノウハウが蓄積されているからです。
どのように開ければ良いかというノウハウが蓄積され、
ピッキングのやり方もだんだん巧妙になってきているそうです。
ですから最近では、上記のように電子媒体のものが多く採用されるようになったのではないでしょうか。

そして、恐らく今後もその傾向は続くと思います。現時点では電子媒体の物は、
簡単にはピッキングはできないようです。
しかしいずれ誰かがピッキングに成功して、またノウハウが蓄積されるかもしれません。
ピッキング技術がだんだん向上していく訳ですから、
それに負けないよう施錠の技術も進化させる必要があると思います。
まだまだ今後も、新しいタイプの鍵がどんどん登場するような気がしてなりません。

ちょっと防犯について心配というみなさん、大阪カギトラに相談してください。
わたしも大阪時代にお世話になりましが、鍵のプロフェッショナルです。
鍵のことになったらシャレも冗談も通用しない、とんでもない職人さんです(笑)
ここ半年ほど、週末はアルバイトをしています。
本業の仕事が、なかなか稼げないために、少しでも副収入を増やさなければならないのです。
本当は週末くらいゆっくり休みたいのですけどね、仕方がありません。
人の倍働かなければ、余裕のある生活など出来るはずがないのですよね。

何のアルバイトをしているかと言いますと、ペンキを塗るバイトです。
外壁塗装という工事を知っていますか?
家の屋根とか外壁を塗り替える工事なのですけど、最近は人気の工事なのです。
わたしがアルバイトをさせてもらっている会社も、一年中仕事が途切れることがないらしく、
本当なら、うちで働いてほしいと言われています。
とはいっても、わたしは職人ではありませんから、補助業務ですけどね。

でもこの工事、本当に大事な工事なのです。
わたしのような素人、ちゃちゃっとペンキを塗ればOKというものではないのです。
気安く、「社員になりたいです」などと言えるはずがありません。
とにかく、自分に与えられた仕事を一生懸命にやり遂げることです。
今週の三連休も、東京都での現場が決まっておりますので頑張りたいと思います。

とりあえず今日は早く帰って寝ようと思います。
先週末もアルバイトだったにも関わらず、終わってから深夜まで飲んでしまい、眠いです。
景気好調の兆しなんて、いったい誰が言っているのでしょうか、そのようなことを。
地元の商店街をみてくださいよ、シャッターなんてほとんど閉まっているではないですか。
世間ではなんと呼ばれているか知っておりますでしょうか?
シャッター商店街と言われているのです、衰退した状態の代名詞ですよ。
ですから、みなさん何かお買い物をされる場合などは地元の商店街で是非。

わたしの家では、外壁塗装の工事をやろうと思っていますけど、
もちろんお願いするのは地元で頑張っている業者さんですよ。
せいぜい40~50万円の工事ですけど、それでも地元に還元できることを嬉しく思っています。

我が家で外壁塗装の工事をすれば、これが地元の住人のモデルとなり、
工事をしたいという人が多く出てくればいいですよね。
そうすれば経済も回りますし、地域も綺麗な家が増えます、一石三鳥ですよね。
ということで、まずはわたしの家の工事の様子を、ブログでも紹介していきます。


話は逸れますけど、巨人がドラフト1位で獲得した小林誠司捕手、イケメンですね。
すごくハンサム、これは女性ファンがたくさんできますね。
プロに入っても、どこかの選手のように色んな女性と遊びまくって、
肝心の野球がおろそかにならないように頑張ってほしいですね。
家を建ててから15年かぁ、思い返せば何もしていないなぁメンテナンスを。
わたしの自慢は、20代で家を購入したことです。
別に稼ぎがものすごく良いわけではありませんけど、歳上の奥さんをもらって、
奥さんが買おうよというので購入したのです。
周りの友人は羨ましがっていますけど、小遣いが少ないのですよ?
一番遊びたい盛りの時、わたしは遊べませんでしたから、それが心残りではありますね。

今回、この家に外壁塗装の工事を施すことを考えました。
ある友人の助言がきっかけなのですけど、実は以前から工事は考えていました。
まったく考えないわけがありませんよね、自分の家の事ですからね。

いま、施工して下さる業者さんを探しているところです。
外壁塗装 東京都で検索をしますと
かなりの数の会社が検索されるのですけど、逆に選べませんよね(^_^;)
本当なら、知人の紹介などがいいのですけど、周りの友人で家を持っている人は少ないですし、
工事をしたという家もあまりありません。
地道に探すことにしたいと思います。

自分なりに、この工事についてインターネットで調べてみたのですけど、
かなり詳しくなってきました(笑)
業者さんとも、かなり詳しい打ち合わせが出来るようになっているのではないかと思います。
でもこんな客は嫌でしょうね、やりにくいと思いますわ。
いつも思うのですけど、飛び込みの営業マンってすごくないですか?
社会には、実に様々な職業がありますけど、飛び込み営業はやりたくないです。
もちろん、たまたますんなり契約が取れることもあるでしょうけど、
限りなく100%に近い確率で門前払いになりますよね。
精神的に壊れないかなぁと思ってしまいます。

実は先週末、外壁塗装を行っている某塗装会社の営業マンが
飛び込み営業にやってきたのですけど、とても元気があって好感が持てる男性でした。
同じ男性として魅力を感じましたので、相当だと思います。

口車に乗るものか、と思っていたのですけど、
彼の情熱と熱意に感心し、結果、工事を依頼することにしました。
彼の営業成績に協力したいという気持ちも無くはありませんでしたけど、
本当に我が家に必要な工事だと思いました。
彼の言うとおり、改めて壁をまじまじと見てみると、確かに経年劣化がみられます。
このまま放置しておりますと、もっと大掛かりな工事が必要になってくると思いました。

とにかく、もう工事をすることは決定したわけですから、いかに良い工事をするか、
使用する塗料には、多少金をかけてもいいのかなぁと考えております。
高い塗料には、それだけ効果の高い質だということが分かりましたからね。
He’s a real nowhere man~♪というビートルズの名曲があります。
みなさんも聴いたことはあると思います、わたしも大好きです。
歌詞の内容をみると、なんだか寂しいような、励ますような複雑なものですけどね。
この曲、わたしの記憶が正しければ、邦題を「ひとりぼっちのあいつ」といったと思います。
ひとりぼっちのあいつ・・・なんとも寂しい響きですね(^_^;)

しかし、社会の中には、そのような存在がいることは否めませんよね。
なんでしょうか、社会と関わりを持ちたくないのか、それが苦手なのか分かりませんけどね。
わたしの会社にもいるのですよ、一人が好きな男が。

その彼が、自宅で外壁塗装の工事をやったという話を聞いて、意外に思いました。
わたしの家でも、まだやっていないのに、なんと大胆な・・・と思ったのです。
別にひとりぼっちのあいつだからと嫉妬しているわけではありませんよ、マジで。

それで、この間誘ってみたのです、呑みに。
外壁塗装の工事について、いくつか聞きたいこともありましたしね。
初めて二人で呑んだのですけど、なかなか楽しいやつなのです(笑)
いくらか趣味が偏っているようにも思いましたけど、それはそれで彼の個性でしょう。
さらに、施工してくれた業者さんを紹介してくれることになりました。
これはありがたい、一から探すのは億劫だと思っていましたから。

うーん、やっぱり持つべきものは、ひとりぼっちのあいつ?かもしれません。