亜細亜大学時代、あまりにも有名な大投手になったもんだから、その当時のドラフトでプロ野球球団3分の2にあたる8球団が小池秀郎を指名したんだとさ。
そして運命の当たりくじを引いたのは…
金田監督率いる、ロッテ!
しかし…
小池くん、表情が冴えませんねぇ~
それもそのはずじゃ、
「ロッテと阪神以外なら交渉に応じるつもり」
なんてぬかしておったからじゃ。
結局、小池くんはロッテ入団を拒否、
2年後、近鉄バファローズに入団することになったんだとさ。
そうやっていつもいつも、ロッテはみんなから仲間はずれ…
でも20年も経たのち、こんな選手が現れるとは時代が変わったのう…
3球団競合の中、ロッテが当たりくじを引き当てた藤岡貴裕投手(東洋大)
この涙はもしや??
違うんじゃ、これは意中の球団が引き当ててくれたうれし涙のようじゃ…
ロッテも変わったのう~
めでたしめでたし
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