嫌な思い出の長電話。
ある人に苦しめられてた頃のこと。
電話を約束されていて、その時間までに何とか落ち着いておかないと…と思い。
ご飯🍚も食べる暇がなく、台所で立ちながらご飯🍚をかっ込んだ思い出がある。
今考えると相当、辛かった時期だった。
なんでそこまでして、従ってたのか今ではわからない。
だから今でも私は長電話は大嫌い。
サークルでかつての友達も、カケホだと言って1時間ほど喋られたことがある。
彼女は、私より年上だったけど答えの出ない愚痴を、ぐるぐる🌀喋り続けた。
とてもしんどい思い出。
そんなことがあって、私は電話は嫌い。
彼女とはもう、電話はしてないし。
前はかかってきても、出ないでやり過ごしてた。
そんな人間にはなりたくないよね![]()