落ちる…


いろいろ考えてたら落ちてきた。

何だかすべて嫌になってきた。

こう言う時、やっぱり弱いなぁと思う。


いくら薬でごまかしても、現実は変わらない凝視

それは昔からわかってた。

それで何回も落ち込んだ…

○にたくなったり。

ちょうど今のように。


きっかけはなんてことない。

私が病的に考え過ぎてるだけだ。

何百回も考え過ぎと言われても、これは性格からくるのか。


胃が痛い。

怖くて幻聴さんが聞こえたりする。

怖い怖い怖い怖い。


寂しい。

誰も助けてくれる人はいない。

話せる人も頼れる人もいない…ぐすん



辛い。
でも、自分には自分しかいない。
そう言ってくれたのは、健康な高校時代のARMY仲間のM美。

自分を見捨てたら自分が可哀想じゃん。
自分しかいないんだから…

あの子、ずいぶん大人だったんだな。
今はグクのペン✒
でも今はもう、彼女にも愚痴は言えない真顔

もう、馬に喰わせるほどの歳を取った今(このことわざ、わかる?)少しは成長して賢くならなきゃ泣くうさぎ

※画像はお借りしました