また団地の話です。
向かいの女、クソです。
いつも団地のイベントがあると、真っ先に見に行きます。
ただ、離婚してて(離婚が悪い訳じゃないよ)どうやら旦那さんに浮気されたらしく。
もうだいぶ前のこと。
しかしいまだに、表札は変えず、自分の旧姓と離婚前の苗字を並べて書いてる。
別に私は仲良くなく、ただ挨拶くらいはしたいんだよね。
でも気まぐれ女で、私が地獄階段をのろのろ上がって鍵でドアを開けようとしてるのを下の中間地点のとこで待ってる。
『こんにちは』と言いながら上がってくればいいものを…
そんなババア(A)に今回のコンサートには、誰にも書いてない、手紙を添えてAさんのポストに入れておいた。
きっと来てくれると思ったから。
しかしイベントが好きなはずのAは、当日現れなかった。
私はムカついた![]()
同時に書くんじゃなかったと、かなり悔いたりした![]()
兄貴には、挨拶をするらしい。
私のことは嫌いなのか![]()
迂闊過ぎて腹が立った。
なぜ私が避けられなきゃならないのか。
ただ足が痛くて杖を使って、階段上るの遅いだけじゃん![]()
もうイベントやっても2度と誘ったりしない!
こちらから手を差し伸べてるのに、その手を思い切りぶっ叩かれた気がした。
私にだってプライドがある。
今日も優しいカフェ・2では、みんなに絶賛された…
そんなに素晴らしいことはしてないのに。
ただ、うるさ型の副理事長のババアもこれまたケチで、他の役員の『車代くらい出せば、もっといろいろな会を呼べる』との言葉を頑として受け入れなかった。
私たちは金なんていらない。
ボランティアでもいいから演奏するのが好き…そんな連中なんだよね。
お手当なんていらない…
でもいきなり拒否って。
せっかく言ってくれた役員の方達に申し訳なかったし、私もなんて答えればいいかわからなかった。
どうせそのバアサンは、今季で副理事を辞めるらしい。
辞めたら辞めたで今度は誰がクソになるのでしょうね。

