別に生き死にの話ではありませんよ。


私がコロナ前に札幌に定期的に行かなくなってからの話。


いつもの仲良し5人組(私を入れて)


私がいかなくなったあとのこと。


特に最近、集まらなくなりバラバラになったとのこと凝視


いろいろゴタゴタがあったらしくて。


それでも私が来ればまた、集まるかもしれないよ、とKちゃん。


でも来年も私は無理そうなので。


何だか私が来ることで成り立ってたみたいな仲間達。


何となく責任感じちゃってます。


それぞれ忙しくなったらしいんだけど、性格も何となく変わってしまった仲間もいるらしい真顔



それとは別に、私はやっぱり札幌に帰りたいです驚き


勿論、親はもういないし家もないけど将来どうなるかわからないでょ?とKちゃんに言われて。


もしかしたら、兄もいなくなり私一人になったら戻りたい↩


歳をとっても。


友達が親のようなものだし、 T先生もいるし泣くうさぎ


何より恋しい。


いまだにしっくり来ない、今住んでるところ。


私のいるべきところは?


終の棲家は?


いろいろ考えてしまいます。


優しい街で生きていきたい。


私の夢かも知れないけどねニコニコ




両親の愛した北海道の地で…ハート

死ねたら本望昇天

生き死にの話になってしまった爆笑

※画像はお借りしました