午後3時過ぎ、マリンバの演奏会から戻りました。


打楽器奏者というその女性は、若くて羨ましい感じの方。


バイオリニストの方も来ていてコラボも素敵でした。


ところが終わった時の懇親会の時、私は手を上げて発言しちゃったのです。


『実は私は打楽器奏者なんです…』

なんて浅はか。


10年やってましたが、素人なんですよね凝視


私ったら、中学の頃から吹奏楽部で打楽器担当でした…なんて言ってしまった。


他に団地の40人の高齢者は、あまり発言せず…

(すりゃいいのに)


終わったあと、私はその女性のとこに行くと何となくツンケンされました。


面白くなかったのでしょうね。


そりゃ私も打楽器のノウハウは知ってるけど、プロじゃない。


私のあとに発言した80オーバーのお爺さんなんて、お祭り和太鼓を叩いてたと豪語してた。


そんなつもりで言ったわけじゃない。


リスペクトしたつもりなんですが。


そりゃ杖持ってる私に、そんなことをしてたと見れないかもしれない。


でもあの態度はないべさむかつき


素人と加えなかった自分も悪いけどさ。


10年選手だぜ…

YOSAKOIも踊ってたんだ。


あの人方と同じに私だって大きな舞台を経験してるし、バカにされたくない。


今度、篠笛の先生がOKくれたら団地で演奏してもらいたい。


ダメもとでメールしてみた。


何となく気分の良くない日でしたね汗うさぎ




ただのテテ好きな私ではないのです。

 私にもプライドあります。

なので帰ってきました。

そのあと、ご近所さんと会ってちょっとショックな話を聞いたらそんなことどうでも良くなったんだけど…

そのお話はまた次回ねにっこり

※画像はお借りしました