ブロ友さんのブログを見て、思い出しました。


自分の街のメンクリを全て回って、 合わないところに5年ほど通って時間を無駄にしたり。


隣町まで行って新しいと聞いたメンクリに行って話したら、『ウチも話は聞かないで薬出すところです。あなたの思ってるクリニックではありません』と面と向かって言われました。


あの頃は私もかなり調子が悪く、その場でワンワン泣いてしまいました…


でも医師は黙って見てるだけ。


泣き止んだら追い出されました。


そして、受け付けには『お金はいりません』と言われ診察券だけ出されました。


私はだんだん腹が立って、その場で券をビリビリにしてやろうか!と思いました。


でも小心者の私には出来なかったです。


他には、あるメンクリでは、あなたは病状が重すぎて診れないと言われ、またあるときは、あなたは病状が軽すぎて来なくてもいい、と言われ。


もう何がなんだかわかりませんでした。


今は7年以上渋谷のお地味な駅の病院に通院してますが、むかーしAちゃん先生と言うアバウトな先生に診てもらってたところに、遠くても通おうと決めたから。


でも、Aちゃんも今は週1で専門外来しか受け付けなくなり女医さんに変わったけど、私がやめないのはカウンセリングが同じ心理士さんと言うことと、女医さんがAちゃんの下で研修してたから。


でももう少しアバウトになって欲しい…

私としては。


でも、女医さんはショートステイの話などを積極的にしてくれるし、10分は診療してくれる。


Aちゃん先生ほど混まないけど、怒ると強そうなM先生。

若くないし化粧っけもない。


Aちゃんは、本を何冊か出してるがクソ面白くない専門書だ。


あのアバウトな人間が、どうしてこんな本を書けるのか不明笑い泣き


長くなりました。


今は幻聴さんや統失さんと仲良く、時には落ち込みながら、残りの人生を推しとともに楽しみたいですニコニコ


そうそう、T先生の存在も忘れちゃいけないねにっこり


いつまでも私の味方のT先生…飛び出すハート



可愛いシマエナガ…ひまわり